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白鴎大学が9月7日に東キャンパス新校舎の地鎮祭を開催 -- 2018年完成を目指し着工

白鴎大学 2016年09月06日 08時05分
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白鴎大学(栃木県小山市/学長:奥島孝康)は、JR小山駅前の東キャンパス内に新校舎を建設するにあたり、整備計画に基づき9月7日(木)に地鎮祭を執り行う。新校舎は鉄骨造り地上8階建ての建物と2階建ての体育館。2018年の完成を目指しており、完成後は本部機能や経営学部なども移転する。


 新校舎は11階建ての既存校舎南側の駐車場敷地内に建設し、両校舎を接続する。述べ床面積は体育館を含めて約2万平方メートル。既存校舎を合せると約4万2千平方メートルとなる。

 現在、東キャンパスでは法学部2年生以上が学んでいるほか、大学院法学研究科と法務研究科が設置されている。校舎完成後は、JR小山駅西口からバスで約5分の本キャンパスにある本部機能や経営学部と法学部1年生などが東キャンパスに移る予定。また、低層階には一般の人も利用できる学生食堂や図書館を整備し、地域の活性化にも役立てる。

◆地鎮祭概要
【日 時】 9月7日(水)10:30~
【場 所】
 白鴎大学 東キャンパス (〒323-8586 栃木県小山市駅東通り2-2-2)
【主な出席者】 
・学校法人白鴎大学 理事長 上岡條二
・白鴎大学 学長 奥島孝康

▼本件に関する問い合わせ先
 白鴎大学 経営企画部 広報課
 〒323-8585栃木県小山市大行寺1117
 TEL: 0285-26-2517
 FAX: 0285-22-0800

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