logo

【アクティビティ予約・体験サイト アクティビティジャパン】\スポーツの秋、到来/2016年、日本の秋を体感する注目アクティビティ5選

紅葉の中に飛び込む『バンジージャンプ』、野山を激走する『4輪バギー』、 燃ゆる秋の色に包まれる『カヌー』、秋の湖を楽しむ『SUP(スタンドアップパドルボード)』、 秋の澄んだ空を舞う『パラグライダー』の魅力の異なる5つアクティビティにフォーカス!



[画像1: リンク ]

 株式会社 アクティビティジャパン(本社:東京都新宿区代表取締役社長:大淵 公晴 株式会社エイチ・アイ・エスグループ会社 以下アクティビティジャパン)は、国内アクティビティ予約・体験サイト「アクティビティジャパン(リンク)」の予約動向に基づき、『2016年、日本の秋を体感する注目アクティビティ5選』を発表します。 

 日差しが柔らかくなり過ごしやすい気候になる秋は「スポーツの秋」とも言われるように、アウトドアアクティビティ体験が気持ちの良い季節です。また真夏に人気のピークを迎えるマリンアクティビティの需要が落ち着きを見せ、“秋を体感”できる山や湖などのアクティビティの人気が高まる季節でもあります。10月以降は紅葉と共に楽しめることも、この季節のアウトドアアクティビティ人気が高まる要因です。

 数ある秋の人気体験型アクティビティから厳選し、紅葉の中に飛び込む『バンジージャンプ』、野山を激走する『4輪バギー』、燃ゆる秋の色に包まれる『カヌー』、色づく山々に囲まれた湖を楽しむ『SUP(スタンドアップパドルボード、通称:サップ)』、秋の澄んだ空を舞う『パラグライダー』の異なる
5つアクティビティにフォーカスし、その魅力をご紹介します。

【アクティビティジャパン】
URL リンク
[画像2: リンク ]

●紅葉の中に飛び込む『バンジージャンプ』
ブリッジバンジージャンプは四季折々の景色を楽しめるのも魅力の一つ。特に、紅葉に向かって飛ぶ体験ができる秋は人気が高まります。日本一の高さを誇る茨城の龍神バンジー(高さ100m)を筆頭に、群馬の猿ヶ京バンジー(高さ62m)、諏訪峡大橋みなかみバンジー(高さ42m)、静岡の富士バンジー(高さ54m)、熊本の五木バンジー(高さ66m)など、それぞれジャンプ台からも秋の絶景が広がります。リンク


[画像3: リンク ]

●野山を激走する『4輪バギー』
秋になると予約が急増する『オフロード4輪バギー』は、無骨なバギーに乗って野山を激走する爽快感が魅力です。また、普通免許がなくても体験できるプランも多く、お子さまからお年寄りの方まで家族で楽しめるアクティビティとしても人気があります。夏から秋へと移り行く景色を4輪バギーに乗って体感するのが秋の山の楽しみ方です。リンク


[画像4: リンク ]

●燃ゆる秋の色に包まれる『カヌー』
秋にはゆったり『カヌー』で水上散策がおすすめです。昨今のキャンプブームも手伝って川や湖でのカヌー体験が注目を集めています。また特に秋は、水面から紅葉を見上げることができ、燃ゆる秋の色が迫り来るような幻想的な感覚を味わえます。全国各地の紅葉時期に合せて体験してみてください。 リンク


[画像5: リンク ]

●秋の湖で楽しむ『レイクSUP』
一年通して最も人気のあるアクティビティ『SUP』ですが、秋は特に湖で楽しむ『レイクSUP』がおすすめです。穏やかな湖面を漕ぎ進み水上散歩をする“クルージング”やSUPの上でヨガをする“SUP YOGA(サップヨガ)”が特に人気があります。浮力の高いボードの特性上落水しにくい為、気温の下がる秋冬も含め一年中人気の高いアクティビティです。リンク

[画像6: リンク ]

●秋の澄んだ空を舞う『パラグライダー』
空気が澄む秋冬シーズンは空のアクティビティが本領発揮。その中でも最もポピュラーなのが『パラグライダー』です。初めてのフライト体験ならインストラクターと操縦で大空を飛ぶタンデムフライト(二人乗り)がおすすめです。澄み切った上空から色付く山々や街並みを眺めるのはとても特別な体験。その中でも富士山を眺められるエリアでのパラグライダーはとても人気があります。リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事