logo

日本ブランドアソシエイツ、日本企業として初めてブランドプロテクションの世界的第一人者の米国ブランドシールド社のグローバルパートナーとして、先進的なブランドプロテクションサービスを9月5日より日本で開始

日本ブランドアソシエイツ株式会社 2016年09月02日 09時30分
From DreamNews

企業や組織団体のブランドコンサルティングを手掛ける日本ブランドアソシエイツ(東京都港区、豊隅優CEO、リンク)は、日本企業で初めてブランドプロテクションの世界的第一人者の米国ブランドシールド社(米国ニューヨーク)のグローバルパートナーとして、先進的なブランドプロテクションサービス(リンク)を日本の企業や組織団体に提供していきます。9月5日より日本で開始し、日本の企業や組織団体のブランド確立に向け、ブランドプロテクションの視点からも支援していきます。 
現在、偽ブランドを使ったサイトから侵入するウィルスは、一日に80,000以上、不正サイトは40,000サイト以上発生しているといわれています。あらゆるブランドオーナーはこのようなブランドリスクに対処し、ビジネスの損失を未然に防ぐことは勿論のこと、ブランド価値やブランドがもたらす収益、そして顧客からのブランドの信頼を守ることが急務となっています。
今回、日本ブランドアソシエイツがグローバルパートナーとして契約した米国ブランドシールド社は、2012年の創業から僅か3年強で世界のグローバルトップ企業や欧米の有力企業を中心に3,000社、20,000ブランドを超える豊富なプランドプロテクションの実績があります。ブランドシールド社の調査では平均15%の売上を偽ブランド・不正サイトで失っているといわれています。本物だと思って偽ブランドを購入した人の中には怒りや失望感だけが残り、購入した偽ブランドが粗悪品だった場合には、そうした偽ブランド・不正サイトを放置している企業やブランドに対する顧客の怒りや不信感が拡大する危険性があります。あらゆるブランドオーナーには、このようなブランドリスクの原因となる偽ブランド・不正サイトを取り除くことが強く求められています。
日本ブランドアソシエイツの豊隅優CEOは、25年に及ぶ豊富なブランディング経験から世界に通用する技術でモノづくりをしている日本企業は多いが、ブランディングを推進している企業でも自社の商標出願で終わり、積極的な自社のブランドプロテクションに至らず、世界中で日本企業の偽ブランド・不正サイトが氾濫しており、日本企業のブランディングがトータルで行われていないケースも多いと判断しています。
日本ブランドアソシエイツは、25年のブランディング経験を通じて約1,000に及ぶ多様なブランディングプロジェクトに取り組んできた経験を活かし、幅広い分野でブランディングサービスを強化していきます。

 
[本件に関するお問合せ]
会社名:日本ブランドアソシエイツ株式会社
担当者:豊隅 優
T E L :03-6717-4055
F A X :03-3440-3841
m.toyozumi@brandassociates.jp
リンク



 
 




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。