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My Favorite × JACCS『Surftrip』篇 サーフィンを愛する19歳の日本人女性が、バリ島で体験した4日間。濃密なサーフトリップを描いたショートムービー、9月1日(木)公開。

株式会社ジャックス 2016年09月01日 11時00分
From PR TIMES



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 株式会社ジャックス(本部:東京都渋谷区、代表取締役社長:板垣 康義)は、「その買い物には、未来がある。」というメッセージのもと、ショートムービーを制作し、本日9月1日(木)から、ジャックスホームページの特設サイト“ミラタネChannel”で公開します。

 このたび公開する『Surftrip』篇は、ジャックスが2012年から事業展開している、インドネシアにあるバリ島でのオールロケによる撮影。心の豊かさや、人生の豊かさにつながる“自分らしい買い物”を、応援・サポートしたいというメッセージが込められており、4日間の濃密なサーフトリップに19歳の日本人女性がチャレンジしています。

■ ショートムービ『Surftrip』篇
・特設サイト“ミラタネChannel”    URL: リンク
・ジャックス公式YouTubeチャンネル URL: リンク

■ ストーリー
 誰もが“My Favorite”な物や事で、人生を豊かにしたい。サーフィンを愛する19歳の日本人女性が「未体験の波」を求め、憧れのサーフィンの聖地「バリ島」へサーフトリップ。1日目は到着してすぐに、エアポートリーフへ。空港滑走路脇のサーフスポットで、まずは肩慣らし。現地サーファーと交流をしながら、色々な情報を聞き出し、今回の旅を計画していきます。 2日目のレンボンガン島へは高速ボートで移動。アウターリーフのポイントとマングローブ林のロケーションに感動し、この旅の期待が更に高まる。3日目は、クタの波に苦戦を強いられ、何度も挑戦しながらレフトブレイクをメイクする。ウルワツでは、プロのライディングに魅了され、ますますやる気を駆り立てられます。4日目のチャングーでは、納得のいくサーフィンができるまで海から出ないと決意し海へ。何度も失敗を繰り返しながらも、この旅一番のロングライディングに成功。現地の人々との交流、異国のカルチャーなど、一期一会の体験をしながら、総移動距離150km超、サーフィン時間24時間超、5つのサーフポイントをめぐる濃密なサーフトリップ。自分らしい豊かさを求める人を、さまざまな決済サービスを通じて応援したい、そんな想いを表現したムービーとなっています。


■ 撮影エピソード
 撮影は、インドネシア・バリ島で6月下旬に行われました。撮影中、サーフポイントにサメが出て急なプラン変更があったり、ウルワツではサーフィンの大会に遭遇し、プロのライディングに刺激を受けたり、マングローブ林でのパドリングなど、新しい体験に満ちた旅となりました。またドローンで撮影した、バリ島の大自然、ビックウェーブは見ものです。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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