logo

Quark tokyo、タブ切り替えで動画配信も可能なバナー広告配信プラットフォーム「Quark Rich-Media Ad」を発表

株式会社Quark tokyo 2016年09月01日 10時00分
From PR TIMES

従来のバナー広告の枠を超え、一度に複数の異なるクリエイティブ体験が提供可能に

映像制作大手、株式会社AOI Pro.のグループ会社で、動画を中心としたデジタルマーケティングを手掛ける、株式会社Quark tokyo(クォーク トーキョー)は9月1日、バナー広告内に表示された「タブ」を切り替えることによって、1つのバナー内で動画などの複数のリッチメディア広告を配信できるプラットフォーム「Quark Rich-Media Ad」をリリースいたしました。従来のバナー広告の枠を超えて、一度に複数の異なるクリエイティブ体験が提供可能となり、Googleが保有する広告枠を含む複数のアドネットワークおよびDSPと接続し、配信することが可能です。





映像制作大手、株式会社AOI Pro.のグループ会社で、動画を中心としたデジタルマーケティングを手掛ける、株式会社Quark tokyo(クォーク トーキョー)は9月1日、バナー広告内に表示された「タブ」を切り替えることによって、1つのバナー内で動画などの複数のリッチメディア広告を配信できるプラットフォーム「Quark Rich-Media Ad」をリリースいたしました。従来のバナー広告の枠を超えて、一度に複数の異なるクリエイティブ体験が提供可能となり、Googleが保有する広告枠を含む複数のアドネットワークおよびDSPと接続し、配信することが可能です。

「Quark Rich-Media Ad」は、Quark tokyoが多様なリッチメディア広告を、制作から広告配信までワンストップで提供することにより、通常の動画広告に比べ少ない予算で、動画などのリッチメディア広告を配信することができます。

従来のバナー広告では、表現できる内容に制限があり、1つの広告枠に対し、1つのコンテンツしか表示できませんでした。「Quark Rich-Media Ad」では、バナー内に複数タブを設置することで、同一の広告枠内に、仕組みの異なる複数のコンテンツを表示させることができます。

1つのバナーに組み込むことができるコンテンツは、テキスト、画像に加え、動画、地図、FacebookやTwitterといったSNSとの連携、e-commerceなど多岐に渡ります。こうした従来のバナー広告にはない、インタラクティブで豊かな表現によって、一度の露出機会でのユーザー体験の幅が大きく広がり、ブランドや商品の認知拡大、クリック率の向上など広告効果の最大化に寄与します。


[画像: リンク ]




<TVとインターネット動画の視聴の動向調査>
Quark tokyoではTVとインターネット動画の視聴形態について、GMOリサーチを通じ、独自の調査を行い、20万人から回答を得ました。その結果、TVは約9割、動画は約5割の人が普段から視聴し、約5割の人はTVと動画の両方を、普段から視聴していることが分かりました。

TVが最も多く視聴されているのは夕食時で、ついで朝食時となっています。動画は朝→昼→夜になるにつれ視聴が増え、夜から深夜帯に最も多く視聴されているという結果を得ました。またTV視聴は食事中やインターネット中などの間の「ながら」視聴が多い一方、動画は他のことをせずに「集中」して視聴していることが多いという結果を得ています。詳細レポートを配布しております。ご要望の際は下記までお問い合わせください。


<株式会社Quark tokyoについて>
TVCMをはじめとする映像制作大手、株式会社AOI Pro.(本社:東京都品川区、代表取締役 グループCEO:中江康人、東証一部:9607)のグループ会社である株式会社Quark tokyo(本社:東京都品川区、代表取締役:楽々朝光)は、動画を中心としたオンラインコンテンツの戦略立案、企画、制作、データ解析、メディア配信までのPDCAソリューションを、ワンストップで提供するデータ&クリエイティブ・カンパニー。AOI Pro.が培ってきた動画制作におけるクリエイティブノウハウと、DMP(データマネジメントプラットフォーム)を中心としたデータを駆使したマーケティングソリューションを提供しています。

Quark tokyoは今後も、マーケティングソリューションを駆使して、コミュニケーション効果の可視化を追求することにより、クライアントに確かな価値を提供するべく、新たなサービス/テクノロジーを投入して参ります。

会社概要
会社名 株式会社Quark tokyo
代表者 代表取締役 楽々朝光(ささともみつ)
本社所在地 東京都品川区西五反田7-7-7 SGスクエア7F
設立 2011年8月1日
資本金 2億3,375万円
事業内容 デジタルマーケティングソリューション、コンテンツ企画・制作、データ解析・運用
Quark tokyo Webサイト リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。