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業界初!最短90秒でPOP作成ができる店舗アプリサービス~「ぽぷろう 本部承認機能」の提供開始~

個店の個性を活かしつつ、配信内容を本部がコントロールし売上アップ!

町のスーパーなど個店が課題とする集客、販売促進のソリューションとして、ネットイヤーグループ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO:石黒 不二代、以下:ネットイヤーグループ)が開発した小売業向けPOPが作れる店舗アプリサービス「ぽぷろう」は、この度、新たに「本部承認機能」の提供を9月1日より開始致します。





今回の「本部承認機能」は、効果が薄まりつつあるチラシ配布に代わる、チェーン展開企業のための新たな販売促進ツールです。「本部承認機能」の提供により当社は、これまで定員判断による炎上リスクなどを理由に個店主導のコンテンツ配信に消極的であった、チェーン展開企業の利用拡大を目指して参ります。

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詳細はこちら リンク

「本部承認機能」を利用する3つのメリット


チェーン本部がアプリ閲覧数、いいねの数などを横断的に把握できる。
個店の個性や定員の想いを活かしてPOPを作成できる。
想定外のコンテンツが店舗アプリに出るリスクを軽減できる。


❒「本部承認機能」開発の背景
集客、販売促進に課題を抱えているのは、町のスーパーや個店のみならずチェーン店も同様です。これまでチェーン店の販売促進は、本部主導でチラシを作成するのが一般的でした。しかし、インターネットやデジタルデバイスが進化するなか、お客様が欲しい情報を最適なタイミングに最適な方法で届けることが、お店の売上に大きく影響すると言われています。タイムリーでしづる感のある配信ができる「ぽぷろう」を使い、本部主導で個店の販売促進を行いたいとの要望が多かったため、新たに「本部承認機能」を開発しました。

❒チェーン本部のニーズ
・個店の情報発信が大事なのはわかるけど、各店舗に自由にコンテンツを配信させるのは不安。
・インストール数や閲覧数などのデータを、店舗横断で確認したい。

❒本部機能Ver1の概要
✔各店舗は個別の店舗アプリをもち管理アプリ「ぽぷろう」を使いPOP、クーポン、メッセージが作成可能です。
✔店舗アプリに公開するためには、店舗から本部へ、承認申請をします。
✔店舗からの申請を受け取った本部は、コンテンツを確認して承認、または差し戻しをします。
✔本部が承認すると、コンテンツが各店舗アプリに公開されます。

❒本部機能利用の流れ
1.店舗がコンテンツを作成  
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2.本部が確認し承認

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3.コンテンツが店舗アプリに公開される

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❒本部機能だから出来ること
✔店舗により承認の有無を選択可能
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例えば、A店は開店したばかりでオペレーションが慣れないので本部承認が必要、B店は店長に任せられるので承認不要でそのまま配信できる・・・といったように、店舗ごとに承認フローの有無を変えることができます。


✔本部は各店舗の状況をチェック可能
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成績タブ、ランキングタブの各項目について、プルダウンで対象店舗を選択可能。全店舗合算のデータと、各店舗のデータを手元の管理アプリ「ぽぷろう」で確認できます。


❒価格
同一のチェーンで「ぽぷろう」を21店舗以上でご契約いただいている場合は、
本部機能を無料でお使い頂けます
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※本部機能は、ぽぷろうを導入いただいている企業さまにオプションとして提供するものです。本部機能のみの利用はできません。


<「ぽぷろう」について>
「ぽぷろう」は、業界初POP作成機能つきの店舗アプリ開設サービス。「ぽぷろう」を申し込むと、あなたのお店専用のスマホアプリが開設されます。そして店員は、管理アプリを使って、POPやクーポン、メッセージを作り、お店アプリに送ることができます。
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◆たったの90秒でお客さまのスマホへ
売り場を作ったら、スマホで写真を撮り、デザインを選んで短いテキストを入力。手間をかけなくても、見映えのするメッセージが完成します。あとは送りたいお客様の属性を選んで、配信するだけ。「美味しそう!」「きれい!」な売り場の臨場感でお客さまを呼び、売上をアップする、町のお店のためのスマホアプリサービスです。

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◆7,800円(税抜)/月~の月額固定。自社開発より断然速く、低価格

◆導入店続々
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◆「ぽぷろう」の詳細、Q&A、お申込みはこちらリンク

◆ネットイヤーグループ株式会社(東証マザーズ:証券コード 3622)
徹底したユーザー目線とデジタルテクノロジーを駆使し、デジタルマーケティングに関するコンサルティング、デジタルコンテンツの企画制作、システム開発、マーケティングツール・クラウド型オフィスツールの企画販売、小売業向けO2Oアプリクラウドサービスの販売などを通じ、企業経営の進化とエンドユーザーとのエンゲージメント強化のご支援をしています。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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