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Revalの財務・管理システムを使用して2.5億ドルの運転資金を捻出したグローバル・ロジスティック・プロパティーズが語る

Reval Japan株式会社 2016年08月25日 13時28分
From PR TIMES

9月7日(金)PwC, NTT Data, Reval およびGLP講演セミナー

東京, 2016年8月25日 - 「トレジャリー・マネジメント」(財務管理、資金管理)に関心を持つ企業は年々増えつつあります。グローバルに展開する企業の財務部門が資金の流れを把握し、今後の投資を判断するといったように、企業の戦略・事業計画に対して財務的見地から意思決定や意思決定のサポートをする戦略部門として機能するためには、「トレジャリー・マネジメント」およびそれを実行する仕組みが必須となってくるのです。
クラウド型、包括的かつ統合型の資金・財務管理及びリスク管理(TRM)ソリューションを提供する先進的企業、Revalは、この度、Revalの財務・管理システムを使用して2.5億ドルの運転資金を捻出したグローバル・ロジスティック・プロパティーズ(以下、GLP)様をお迎えし、セミナーを開催いたします。

本セミナーでは、
トレジャリー・マネジメントとは?はじめようと思う企業がまず取り組むべき事
トレジャリー・マネジメントをいち早く実施し、成功しているグローバル企業による事例紹介
日本におけるグローバル企業が資金管理をするにあたってのポイント(多通貨の一元的資金管理)
などを考察し、海外の成功事例などを元にこれからの戦略的財務部門として機能するためのTipsをご紹介してまいります。
なお、セミナーは9月7日(水)13時からフクラシ東京ステーションにて開催されます。

講演者: PwCあらた有限責任監査法人 財務報告アドバイザリー部 パートナー福永 健司 様、グローバル・ロジスティック・プロパティーズ副社長執行役員 CFO(最高財務責任者)グローバル・トレジャラー 堤 一浩 様、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 第二金融事業本部 e-ビジネス事業部 e-ビジネス商品企画営業担当 課長代理山崎 康宏様、Reval アシアパシフィック/ジャパン マネジングディレクター トニー・シングルトン、Reval Japan株式会社 シニア・ソリューション・コンサルタント 柴田健太郎

セミナー名: Reval Japan株式会社主催セミナー
「成功事例に見る、これからの財務部門 ~運転資金2.5億ドルを捻出したクラウド型財務・リスク管理とは?~」
開催日時 9月7日(水)13:30~16:30
開催場所: フクラシア東京ステーション
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【本件に関するお問合せ先】:
Reval Japan株式会社 マーケティング担当 佐野 TEL:03-5288-5938, e-mail: michiko.sano@reval.com

リヴァルについて
リヴァルは、スケーラブルなクラウド型財務・リスク管理(トレジャリー・リスク・マネジメント、TRM)のリーディング、グローバルプロバイダーです。当社のクラウドベースのサービスは、キャッシュ、流動性、財務リスクそして預金残高や複雑な金融商品、ヘッジ活動に関するレポートを提供します。Reval のクラウドプラットフォームで生成された情報は、オペレーション効率化やセキュリティー、統制、コンプライアンスを強化する事により、企業は財務組織の最適化を図る事が可能となります。1999年の設立から、Reval はニューヨークに本社を置き、北米、ヨーロッパ・中東・アフリカ(EMEA)およびアジア・パシフィックに地方拠点を置いています。
お問合せは www.reval.com/jp もしくは email RevalJapan@reval.com.

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