logo

Withfluence、アジア市場のローカルニーズを理解したマーケティングプランナーと定量分析を強みに、インフルエンサー・マーケティングプラットフォームを提供開始

ウィズフルエンス株式会社 2016年08月24日 10時20分
From PR TIMES

アジアクロスボーダーのインフルエンサーマーケティングキャンペーンの企画から実行、効果測定まで一気通貫で実施を可能に

ウィズフルエンス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:岡本博之、以下ウィズフルエンス)は、アジアのインフルエンサー・マーケティングを企画から実行、効果測定まで一気通貫に対応可能とした、プラットフォーム「Withfluence (ウィズフルエンス)」の提供開始を、8月24日に正式にリリースしました。



Withfluenceの最大の特徴

1.経験豊富なローカルのマーケティンク゛フ゜ランナー
現地の消費者行動を深く理解しているローカルのマーケティンク゛フ゜ランナーか゛インフルエンサーの開拓、関係構築、キャンヘ゜ーンの円滑な実施。

[画像1: リンク ]


2.一気通貫のプラットフォーム
インフルエンサーネットワークを強みとしているため、企画、交渉、実行、支払い、効果測定までを一気通貫に実施。

3.定量的な効果測定と企画提案
キャンペーン分析機能はエンゲージメントの数値データに加えて、反応したフォロワーに関する属性情報を把握することができ、より明確なターゲットを定めて、コンテンツの企画を立案。実績レポーティングもワンクリックで表示。

[画像2: リンク ]


日本からアジア市場へ進出される企業や、アジアからの訪日外国人観光客増加による地方創生を目指す事業者、地方自治体に対して継続的なインフルエンサー・マーケティングの実施と成果向上を支援します。

【対象国】
タイ、ベトナム、インドネシア、シンガポール、マレーシア、フィリピン、台湾、香港(主要都市に限らず、地方都市も含め、それぞれの特性に合わせた対応をいたします。)

【料金】
初期費用無料。30万円(税抜)から。キャンペーン規模や実施内容により異なりますが、臨機応変に対応します。

【創業者のコメント】
アジア各国のインフルエンサーの影響力と彼らを活用したいという需要は年々増している一方で、インフルエンサー発掘、交渉から実施までの煩雑さ、成果報告の不透明さ、システムの欠如による非効率性など、事業者にとって最適ではない状況を、アジアでの事業経験を通して目の当たりにしました。需要の高まりに比例して大きくなるこの課題を解決するべく、本サービスの開発をスタートしました。

各国の都市部におけるインフルエンサーネットワークおよび効果測定機能から企画までのPDCAサイクルに関しては自信を持っているので、今後の展望としては、都市部のみならず消費動向が異なる地方都市まで徹底的にエリアを拡大し、そこでのローカルニーズを理解したマーケティングプランナーの採用に力を入れ、アジアをリードするインフルエンサーマーケティングプラットフォームの強化を進めて参ります。


【創業者について】
岡本博之 代表取締役
世界でショッピングサーチエンジンを運営する米Mezi Media, Inc.にて日本法人の立ち上げに参画。同社が米Value Click, Inc.へ売却されたことに伴い退任し、2005年より(株)アイレップにて海外事業開発とデジタルマーケティングサービスの研究開発に従事。2010年、ベトナムホーチミン市とハノイにてメディア・広告会社を創業。2014年にタイとシンガポールにてEコマースプラットフォームを提供するHIPSTORES PTE. LTD.を創業。2016年から現職。

本間圭一 取締役CTO
2003年にサイホ゛ウス゛(株)に入社。2008年(株)81を創業し、外国人駐在員向けサーヒ゛スアハ゜ートメント検索サイトや訪日中国人向けクーポンサイトなどを開発して業界No.1サイトに成長させる。2013年、Web Socket技術を使用した対面翻訳アプリを開発してIVS(Infinity Venture Summit)のLaunch Padで発表。2014年、HIPSTORES PTE. LTD.を創業。2016年から現職。

【会社概要】
会社名:ウィズフルエンス株式会社
創業:2016年5月
代表者:代表取締役 岡本博之
住所:東京都渋谷区宇田川町42-6
URL:リンク
事業内容:
アジアインフルエンサーマーケティングプラットフォームの運営
アジアインフルエンサーマーケティングコンサルティング

【本件に関するお問い合わせ先】
pr@withfluence.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。