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「蒼井優」さんをブランドの新イメージキャラクターに起用!クレンジング・洗顔ブランド「ビフェスタ」新TV -CMを2016年8月26日(金)13:00よりWEB先行配信

株式会社マンダム 2016年08月23日 15時42分
From PR TIMES

ビフェスタ新イメージキャラクターに蒼井優さんを迎えて、新CMを2016年8月26日13:00からWEB先行配信

クレンジング・洗顔ブランドの「ビフェスタ」は新イメージキャラクターに女優の蒼井優さんを迎えて、2016年8月26日(金)13:00~より新TV-CMをWEBで先行配信いたします。ナチュラルな美しさでアジアを中心に幅広い地域・世代の方から支持を集める蒼井さんの魅力が詰まった映像です。



株式会社マンダム(本社:大阪市、社長執行役員:西村元延)は、美肌をかなえるクレンジング・洗顔ブランド「Bifesta(以下、ビフェスタ)」の新イメージキャラクターに女優の蒼井優さんを起用いたします。
8月29日(月)に新発売となります「炭酸泡洗顔」シリーズの新TV-CM『ハイスピード炭酸泡洗顔』編(15秒・30秒)、人気商品「うる落ち水クレンジング」シリーズの新TV-CM『ハイスピードうる落ち水クレンジング』編15秒・30秒)を、8月26日(金)13:00より、WEBにて先行配信いたします。また、TVでは9月16日(金)より全国でオンエアいたします。
[動画: リンク ]



新TV-CM『ハイスピード炭酸泡洗顔』編
ビフェスタ ブランドサイトURL リンク

蒼井優さんの起用について
◇起用の経緯
透明感のあるナチュラルな雰囲気と存在感のある演技で、アジアを中心に幅広い地域・世代の方から支持を集める女優の蒼井優さん。印象的なナチュラルメイクと、清潔感のある健康的なイメージが、ビフェスタのブランドコンセプトにマッチすることから今回の起用に至りました。「ビフェスタ」は“美肌をかなえるクレンジング・洗顔”というコンセプトのもと、ただメイクやよごれを落とすだけでなく、美肌効果によって女性の肌を素肌から美しくすることを目的としてアジアで展開しています。ビフェスタの目指す『素肌美』を体現する新しい“顔”として、ナチュラルビューティでアジアを中心に人気を誇る蒼井さんがふさわしい存在だと考えました。

◇蒼井優 プロフィール
1985年8月17日生まれ、福岡県出身
<活動履歴>
主な出演作に、映画『岸辺の旅』(2015年)、『家族はつらいよ』(2016年)、ドラマ『Dt.倫太郎』(NTV/2015年)、舞台『三人姉妹』(2015年)、『スポケーンの左手』(2015年)、『あわれ彼女は娼婦』(2016年)。今後の待機作に、映画『オーバー・フェンス』(2016年9月17日公開予定)、映画『アズミ・ハルコは行方不明』(2016年12月公開予定)がある。

TV-CMについて
8月29日より全国にて新発売いたしますビフェスタの「炭酸泡洗顔」は、手では作れない濃密な炭酸泡のマッサージ効果で血行を促進し、毛穴の汚れやくすみをやさしく落として、透明肌へと導く洗顔料です。また、現在発売中の「うる落ち水クレンジング」は、化粧水由来の保湿性洗浄成分がメイクと一緒にくすみもするっと落として、明るく透明感のある素肌へと導くクレンジングで、シリーズ累計出荷本数2000万本以上を誇る人気アイテムです。今回のCMでは、それぞれの商品に触れた瞬間、気持ちが一気に解放される蒼井さんの表情、リアクションを、シンプルかつ洗練された舞台と、臨場感のあるハイスピードの映像で表現しました。メイクや汚れを落としてOFFの自分に戻るのでは無く、素肌になることの気持ち良さ、使うたびに素肌が美しくなっていく高揚感を表現する蒼井さんのビフォー&アフターのコントラストは必見。C Gを一切使わずに仕上げた背景の水と泡のシズルと合わせて、本CM一番の見どころになっています。
また、CM音楽は、ニューヨーク在住の日本人作曲家HIDETAKE TAKAYAMAさんを起用。美しいピアノの旋律と、肌をパーカッションに見立てて叩いた音をミックスした、心地よいメロディーが、CMの世界観を引き立てています。

TV-CMについて
◇楽しそうな蒼井さんの表情に視線釘付け
蒼井さん自身、表情、動きなどをいろいろ考えて臨んだ素肌に戻る瞬間の喜びや気持ちよさを表現したカット。
勢いよくジャンプしたり、くるりと回転したり、風をあびて、その場で手をあげたりなど、おとなしい動きから、大ハシャギするアクションまで、さまざまなパターンを披露した蒼井さん。本当に楽しそうな姿に、周りのスタッフから何度も笑みがこぼれました。

◇CG一切なし、こだわりのシズルカット
今回のCMでは商品の良さを堪能していただくため、ほぼすべてのカットに関して、CGを一切使わず本物を使用し、ハイスピードによるモーションコントロールで撮影しました。背景の水シズルも、すべて本物を撮影し、編集時に画像を合成。CGを一切使わないことで、商品の魅力を強調する作品に仕上げました。ちなみに、シズルカットに費やしたのは丸2日間。泡がノズルから出るカット、水クレンジングがコットンに落ちるカットは、満足できる映像が撮影できるまで、何度も繰り返しトライしました。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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