logo

ドイツのオフィス家具メーカーWilkhahn(ウィルクハーン) Web動画「THE SITTING DEAD~イスに蝕まれし者たち~」を公開

ウィルクハーン・ジャパン株式会社 2016年08月17日 12時00分
From PR TIMES

ワーキングチェア「IN」がオフィスワーカーの”ゾンビ化”を食い止める

ウィルクハーン・ジャパン株式会社(本社:東京都港区代表取締役社長細見雄希 以下ウィルクハーン)は、今年2月の発売以来ご好評を頂いているワーキングチェア「IN」のプロモーションとして、「THE SITTING DEAD~イスに蝕まれし者たち~」と題したWeb動画を、8月17日より特設Webサイトおよび、ウィルクハーン公式YouTubeチャンネルにて公開いたします。




「IN」は、背もたれと座面が身体の動きにシンクロするように動く、三次元シンクロメカニズム「Trimension」を搭載。着座時の身体の動きを束縛しないので、新陳代謝が促され、オフィスワーカーの座り続けるリスクを減らします。

[動画: リンク ]

Web動画「THE SITTING DEAD~イスに蝕まれし者たち~」

■「THE SITTING DEAD~イスに蝕まれし者たち~」について
・背景
8時間以上もの長時間を、イスの上で過ごしている。そんなオフィスワーカーは少なくありません。
身体を充分に動かせないイスの上で、脚を組み替えたり、座面に深く座り直したり。
幾ばくかの抵抗もむなしく、人類の運動量は減少の一途をたどっています。
本来、人間の身体は刺激があってこそ代謝が促されるもの。鈍る思考。怠く重い身体。迫り来るストレス。
座っているだけで“ゾンビ化”していく人々・・・SITTING DEADの恐怖に、人類は立ち向かえるのか?!

・ストーリー
舞台は、とあるオフィス。長時間のデスクワークの間、毎日使っているワーキングチェアが自身の身体を蝕んでいることに気付かず仕事を続けるオフィスワーカーたち。次第に鈍る思考、悪化する体調、ついには業績も低迷…。彼らは「SITTING DEAD」、つまりゾンビと化してしまっていた。
そんなオフィスワーカーたちの運命を託されたのは、ウィルクハーン「IN」。彼らは「IN」に座ると、軽快なリズムに合わせ、「IN」の三次元シンクロメカニズム「Trimension」により、身体を右、左、前、後ろ…と、座りながら自由自在に動かせるように。その結果、無事にゾンビから復活することができたのだった。

・概要
-タイトル: THE SITTING DEAD~イスに蝕まれし者たち~
-公開先: 特設Webサイト: リンク
ウィルクハーン・ジャパン公式YouTubeチャンネル:リンク

■「IN」について
・製品名 :IN アームチェア
・価格 :128,000円(税抜)~
・製品HP :リンク
・特徴 :
三次元シンクロメカニズム「Trimension」が、人類の座り続けるリスクを減らす。
オフィスワーカーの”ゾンビ化”を食い止める。独自に開発した三次元シンクロメカニズム「Trimension」が、より自然で自由なイスの動きを実現。

*Trimension(トリメンション)とは、ウィルクハーンが従来の人間工学に運動学のエッセンスを取り入れ
て独自に開発した、ワーキングチェアの動きを三次元化するメカニズム。
このメカニズムを搭載することにより、人間が本来持つ立体的な動きにシンクロするような、新感覚の座
り心地が生まれます。


IN アームチェア 三次元シンクロメカニズム「Trimension/トリメンション」(イメージ図)


[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



■会社概要
・会社名 :ウィルクハーン・ジャパン株式会社
・設立日 :1995年9月
・資本金 :2億円
・事業内容:ドイツ ウィルクハーン社の家具輸入・販売、およびライセンス生産インテリア関連商品の販売
・所在地 :東京都港区北青山3-3-5 東京建物青山ビルB1
・HP :リンク

‐Wilkhahn(ウィルクハーン)について
ウィルクハーンは、「Form First, Function First」をキーワードに、美しさと機能性が両立する洗練された
シンプルなデザインの家具を世に送り続ける、ドイツのオフィス家具メーカー。
時代の変化に合わせた創造と革新を続け、「オリジナルは永遠である」という信念のもと、美しさと機能性
を兼ね備えた、優れたデザインの製品を世に送り続けています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事