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地域体験予約サイト「TABICA」、日帰りでできる夏休みの自由研究ページをOPEN

ガイアックス 2016年08月12日 15時45分
From PR TIMES

~流しそうめんは竹の伐採から食器まで全て自分で~

株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775 、以下ガイアックス)は、地元の人と交流ができる地域体験予約サイト「TABICA(タビカ、リンク)」に夏休み自由研究特設ページを開設することをお知らせします。特設ページでは、都内近郊で、日帰りの体験活動を通じて、夏休みの自由研究ができる体験プログラムを紹介しています。



[画像1: リンク ]

●TABICAの「夏の旅育」で「親子の思い出」と「自由研究」を一挙両得
「旅育」とは、旅に体験活動などを取り入れ、その体験を通じて、子どもたちを身心共に育てることです。
調査によると、成人するまでに20回以上、つまり年に1回以上家族旅行をするという子供は、我慢強い、思いやりがある、協調性がある、社交的など、周囲とのコミュニケーションや気配りに長けている傾向が強いと言われています。
(社団法人日本旅行業協会「親子の絆と旅行」 リンク

旅育により、その場所に暮らす人々と行動することで社会性を養い、情緒の安定にも効果があるとされています。また、旅中に親の自立した姿を子どもに見せることで、子どもの自立を促す効果も期待できます。

地域のホストと旅行者をマッチングする地域体験予約サイトTABICAでは、従来の「旅育」よりもさらに子どもの自発的な「学びたい」「作りたい」という気持ちを高める企画を用意いたしました。
また、自然を満喫するなど、夏ならではの企画を通して親子の思い出をつくることにも着目しました。

●夏の旅育企画一例
全て手作りの流しそうめん
[画像2: リンク ]



竹林に入り、流しそうめん用の竹を切り出し、そうめんを流すレーンから手作りします。ほか、めんつゆを入れる器や箸も切り出した竹を加工して自分で作ります。そうめんを食べ終えた後は、そばを流れる川で魚捕りをしたり、木陰でくつろぐなど一日中大自然を満喫できます。



ミツバチの習性を利用したミツバチの服
[画像3: リンク ]


近年生息数が激減していると言われているミツバチ。ミツバチの暮らせる環境が残る郊外の養蜂園で、ミツバチのユニークな生態を「体験」で学びます。
・ミツバチが花の咲いている場所を仲間にどうやって伝えるのか観察してみよう
・特徴をヒントに、女王蜂を巣箱の中から探してみよう
・ミツバチは巣を場所で覚えているので、巣箱のあった場所に立つとミツバチが体じゅうに止まる「ミツバチの服」が体験できます
・もちろん、養蜂体験では、はちみつの収獲もおこないます

■関連URL
地元の人と交流ができる地域体験予約サイト TABICA リンク
地元の人と交流ができる地域体験予約サイト「TABICA(タビカ)」自由研究特設ページ リンク

■株式会社ガイアックス 概要
設立:1999年3月5日
資本金:1億円
代表執行役社長:上田 祐司
従業員数:128名
本社所在地:東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル8F
事業内容:ソーシャルメディア構築・運営・モニタリングとソーシャルアプリサポートなど、ソーシャルメディアとソーシャルアプリに関わるすべての業務を提供

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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