logo

【学研リレーSALE】『真田丸』がますます面白くなる戦国本半額キャンペーン

株式会社ブックビヨンド 2016年08月12日 13時13分
From PR TIMES

学研グループのデジタル事業会社である株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)は主要電子書籍ストアにて学研リレーSALEとして、2016年8月25日(木)まで戦国関連の電子書籍25タイトルを半額にて割引販売します。



[画像: リンク ]

■キャンペーン概要

名称:【学研リレーSALE】『真田丸』がますます面白くなる戦国本半額キャンペーン
対象タイトル:戦国連本25タイトル
販売価格:通常価格(税別)429円~1143円→SALE価格(税別)214円~571円
期間:2016年8月12日(金)~2016年8月25日(木)

※セール価格・期間は予告なく変更される場合があります。


◇学研BookBeyond
リンク

◇Digital e-hon
リンク

◇BOOKSMART
リンク

◇eBookJapan
リンク

◇コミックシーモア
リンク

◇紀伊國屋ウェブストア
リンク

◇BookLive!
リンク

◇honto
リンク

◇GARAPAGOS STORE
リンク

◇Kindleストア
リンク

◇楽天Kobo電子書籍ストア
リンク


■学研リレーSALEとは

学研グループから発売されている特定のジャンル10~40タイトルの値引きキャンペーンを原則2週間ごとに、継続的にお届けするSALE企画です。


■SALE対象タイトル(価格はいずれも税別)

『真田幸村 新装版』
敵将・島津家久をして「日本一の兵」と言わしめた真田幸村。家康が誰よりも恐れた戦上手は、温厚篤実な人柄で多くの者を魅了し、「大坂の陣」には多数の信奉者が付き従った。義を尊び、家康の再三の誘いを拒んで豊臣恩顧として徳川方を翻弄した勇将の生涯。
通常価格476円→SALE価格238円

『真田三代戦国歴史検定 公式問題集』
2013年7月に開催され田第1回「真田三代戦国歴史検定」の公式テキスト・模擬問題集。前半90ページはドキュメント真田三代。
通常価格1143円→SALE価格571円

『真説 大坂の陣』
果たして「大坂の陣」とは何であったのか? すでに政権を掌握していた徳川家康は、なぜ「主殺し」の汚名を敢えて着てまで、豊臣家を滅ぼしたのか? その真相を真田幸村や後藤又兵衛など、戦いに身命を賭した武将らの姿を通して、誰にでも判り易く解明する!
通常価格476円→SALE価格238円

『真田幸隆』
武田に滅ぼされた海野家の血筋ながら、その仇の信玄に仕官。その智謀と謀略で信濃先方衆として信玄の信頼を勝ち取り、外様ながら家中でも一目置かれる存在となる。謀将・真田昌幸、勇将・幸村へと引き継がれた真田の血脈とは!?
通常価格571円→SALE価格285円

『小説 関ヶ原』
「関ヶ原」を仕掛けたのは小早川秀秋だった! 豊臣家を守るため、関白の座を狙う秀秋。豊臣を滅ぼすことなくじっくりと天下を狙いたい家康。慶長五年。秀秋はひとつの策を放つ。これが大乱の引き金となる……。新視点で描く「天下分け目」の真実!
通常価格571円→SALE価格285円

『石田三成』
豊臣秀吉の死後、天下の野心を再燃させ、豊臣政権内の武断派を通じて着々と力を蓄える徳川家康に対し、その野望を阻止すべく短期間に日本の半分の大名を掌握した石田三成の手腕。かくして関ヶ原での決戦を引き起こした石田三成の本懐とは、なんであったのか…。
通常価格571円→SALE価格285円

『小説 大谷吉継』
秀吉の股肱の臣として政権を支え続けた男。秀吉亡き後、天下分け目の関ヶ原の戦いにおいて西軍にくみし、死の病に冒されながらも、鬼神のごとき働きを示して、東軍総大将、家康の心胆を寒からしめた猛将。波乱に満ちた大谷吉継の生涯を、活き活きと描く!
通常価格571円→SALE価格285円

『井伊直政と家康』
関ヶ原開戦の火蓋を切った井伊直政。若干30歳にして家中最多の12万石を与えられ、赤備えを率いて”井伊の赤鬼“と畏怖された若き徳川四天王が、何よりも望んだのは家康の天下。深い信頼で結ばれた主従が歩んだ天下への道のりを描く!!
通常価格571円→SALE価格285円

『小説 本多平八郎』
「家康に過ぎたるものの二つあり。唐ノ頭に本多平八」と謳われた本多平八郎忠勝。十一歳で元服し、同時に大高城の兵糧入れで初陣。姉川の戦い、三方ヶ原、長篠の戦い、そして小牧・長久手の戦いなどで数々の戦働きを成した男の波瀾万丈の生涯を描く!
通常価格476円→SALE価格238円

『伊達政宗』
東北の名門に生れた伊達政宗。疱瘡で片目を失うも、若くして家督を譲られ、抜群の戦勘と実行力で東北を制圧すると、すぐに天下に狙いを定める。秀吉・家康二人の天下人から生涯その野望を警戒されながらも、軽やかに乱世を生き抜いた最後の戦国武将を描く。
通常価格476円→SALE価格238円

『片倉小十郎景綱』
米沢の神官の家に生まれた片倉景綱は、伊達輝宗に小姓として仕え、十歳年下の政宗の傅役に抜擢される。幼い政宗の爛れた右眼を抉りとり「独眼竜」となして自信を回復させ、その後も伊達家の軍師として戦と外交両面で生涯政宗を支え続けた智将の生涯。
通常価格571円→SALE価格285円

『上杉謙信・景勝・直江兼続 軍神の系譜』
「聖将」を演じる孤高の上杉謙信。家中での自分の存在意義に悩む景虎。養父の力を認めつつもそれを否定する景勝。そして景勝を後継に据えるべく奔走する直江兼続。手取川の戦いから御舘の乱まで、それぞれの思いと葛藤が交錯する上杉家激動の2年間を描く。
通常価格571円→SALE価格285円

『直江兼続と上杉鷹山』
戦国から江戸にあまたの難局を乗り切った名門上杉家。義を組織の中枢にすえ、北国の厳しい条件での領国経営を乗り切った上杉家のリーダー、直江兼続と上杉鷹山のドラマを描きつつ、危機の時代に発揮するべき才覚と意志を描く。
通常価格429円→SALE価格214円

『直江兼続』
幼少より上杉謙信の養子・景勝の近習として、時に謙信の薫陶を受けて育った直江兼続。謙信亡き後、弱冠20歳にして名門上杉家の軍師となり、水魚の交わりの君主・景勝を支える。常に大義を標榜し、関ヶ原前夜、家康に弾劾状を叩きつけて真向から対立した気魄をもって戦国を鮮やかに駆け抜けた智将の生涯。
通常価格750円→SALE価格375円

『宿命の兄弟 徳川秀忠と結城秀康』
三男に生まれ徳川家を継ぐことを定められた秀忠と、能力に恵まれながらも結城家に出された次男秀康。父・家康に異なる立場を与えられた二人が抱く、兄弟としての情と主従としての反発。宿命づけられた若き兄弟の葛藤と成長を、関ヶ原合戦を通じて描く意欲作!
通常価格429円→SALE価格214円

『徳川秀忠とお江』
関ヶ原合戦への遅参や、初代・家康と三代・家光に挟まれて、凡庸と思われがちな二代将軍・徳川秀忠。しかし江戸幕府の体制を確立したのは、間違いなく秀忠の功績だ。偉大なる父の陰で万事に消極的な秀忠を変えたのは、信長を伯父にもつ年上の妻・お江だった。
通常価格429円→SALE価格214円

『戦国軍師列伝』
戦を動かすのは大将に非ず!軍奉行(いくさぶぎょう)、陰陽師(おんみょうじ)、家宰(かさい)などとして、己の知略と人脈を尽くして戦を差配し、生き残りを請け負った戦国の頭脳たち。のちに軍師とよばれる男たち111人の人生から戦国軍師の実態に迫る。
通常価格476円→SALE価格238円

『戦国武将からの手紙』
明智光秀の手紙は捏造されていた!? 武田信玄が父・信虎を追放した裏側を暴く手紙の存在…上杉謙信、豊臣秀吉、織田信長、徳川家康、伊達政宗たちが残した手紙が物語る、「本能寺の変」「関ヶ原の戦い」などの大事件の裏側と戦国武将たちの隠された素顔!
通常価格476円→SALE価格238円

『戦国武将 骨肉の修羅』
家名存続のため、肉親でさえ殺さなければならなかった戦国時代。今川義元、武田晴信、三好長慶、斎藤義龍、龍造寺隆信、長尾景虎、島津義久、織田信長、徳川家康、豊臣秀吉、最上義光、伊達政宗、長宗我部盛ら、13人の武将の骨肉相食む苛烈な生き様を描く!
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国武将と名参謀 逆転の行動学』
戦乱の世をしたたかに生き抜いた戦国武将、そして将の理念を実現させるべく才智を働かせた参謀達…。あなたはどちらのタイプだろうか。戦国武将と名参謀達が絶体絶命の窮地を逆転突破した行動ルールを紹介し、負けられない局面を打開する知恵と胆力を学ぶ。
通常価格429円→SALE価格214円

『戦国の合戦』
戦国百年の間、毎日どこかで戦いが繰り広げられていた。どうして抗争は起こり、また合戦はどのように準備し、軍団構成し、統制していったのか。武将たちはどんな戦略・戦術を駆使したのか。戦国の内面・合戦哲学にも踏み込む! 新視点でみる十六大合戦付。
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国の城』
戦乱を生き抜いた『戦国の城』は、今ではほとんど消滅している。しかし戦国は城の時代だったといっても過言ではない。石垣も天守もない土の城が乱世を動かしていたのである。『戦国の城』を知らずして戦国は語れない――そんな魅力が詰まった必読の書、登場!
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国の群像』
戦国という争乱の中、どんな人が、どのように暮らし、どんな役割を果たしていたのか。
戦国大名を始め、家老から小者まで家臣団の組織と生き方、百姓や商人、職人たちの実態、女地頭など女たちの生き様、僧侶や文化人…戦乱の世を生き抜いた人々の実相に迫る!
通常価格571円→SALE価格285円

『秀吉の接待』
時は天正16年(1588)、舞台は豊臣秀吉の人誑(たら)しの凄さと、絢爛たる桃山文化が開花し、秀吉の手により改造された京都。西国の雄・毛利輝元は秀吉に初めて対面するため、緊張と不安が入り混じる上洛の旅に出る。そこに待ち受ける秀吉の接待とは?
通常価格667円→SALE価格333円

『信長と家康』
信長と家康、二人は同盟した。信長は天下統一を目指し、家康はそれに協力する。関係は信長が死ぬまで続く。はたしてその同盟関係は一様なもの不変的なものだったのか?戦国時代の基軸となった清須同盟の真の実体に迫る!
通常価格667円→SALE価格333円


※価格はすべて税別です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。