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「+Style」、妊娠中から出産後まで母親の健康管理ができるヘルスケアデバイス「SKEEPER mama」を販売開始

ソフトバンク株式会社は、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」(リンク)で、妊娠中から出産後までの間、母親の健康が管理できるヘルスケアデバイス「SKEEPER mama(スキーパー・ママ)」(販売元:株式会社JU)を、2016年8月10日から販売します。



■SKEEPER mama(リンク


[画像1: リンク ]

         SKEEPER mama ピンク

[画像2: リンク ]

          SKEEPER mama ブルー


「SKEEPER mama」は、心臓の音を聞く独自の技術を活用した、妊娠中から出産後までの間に母体の健康管理ができるヘルスケアデバイスです。本製品を妊娠中の母親のお腹にかざすことで、妊婦と胎児の心音や心拍数などを読み取り、健康状態を確認することができます。測定したデータは専用アプリを通じて解析し、母体のストレス状態の判定をします。母親は、妊娠週数別におすすめの食品や運動、個人にあった回復方法など、判定結果に基づいたアドバイスを受けることができます。また、妊娠中に録音した心音などを子守唄にミックスする機能も備え、出産後も新生児を落ち着かせるために利用できます。カラーはピンクとブルーの2色で、価格は1万2,900円(税込み)です。

本製品は「+Style」の「ショッピング」に掲載します。「ショッピング」では、一般販売前の商品などを、先行や数量限定で販売するといった活用ができるとともに、商品に対する購入者からの意見を集めることができます。


●+Styleはソフトバンク株式会社の商標です。
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
●その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は各社の登録商標または商標です。
●このプレスリリースに記載されている内容、製品、仕様、問い合わせ先およびその他の情報は、発表日時点のものです。これらの情報は予告なしに変更される場合があります。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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