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新生銀行への楽天証券FXプラットフォーム提供のお知らせ

楽天証券 2016年08月10日 10時00分
From PR TIMES

楽天証券株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:楠 雄治、以下「楽天証券」)は、株式会社新生銀行(本社:東京都中央区、代表取締役社長:工藤 英之、以下「新生銀行」)に外国為替証拠金取引(以下「FX」)プラットフォームを提供し、新生銀行では新生総合口座パワーフレックスのお客様を対象としてFXサービス「新生銀行FX」を2016年8月22日(月)から開始いたしますので、お知らせいたします。

楽天証券では、2013年1月のFXサービス刷新後、従来のサービスから大幅にスプレッドを縮小したほか、通貨ペアの拡充、1,000通貨単位からの小額取引の実現、2012年度グッドデザイン賞を受賞したFX専用PC版取引ツール「マーケットスピード FX」やスマートフォンアプリ「iSPEED FX」の提供などの魅力的なFX環境を構築し、お客様からご好評をいただいております。

新生銀行は、「外貨サービスの新生銀行」として、外貨関連の商品やサービスの拡充に力を注いでおり、楽天証券FXプラットフォームを活用してFXサービスを開始することにより、インターネットやスマートフォン、タブレットなどの利用率が高い若い世代のお客様を中心に、外貨に関する資産運用商品・サービスの更なる拡充を図り、お客様の満足度の向上につなげていきます。

楽天証券は、新生銀行との連携を通じ、店舗型金融機関とネット証券が協働することで、付加価値の高いサービスをより多くのお客様に提供してまいります。

以上

【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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