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“学校生活の闇”をモチーフに描く怪談作品「彼岸花の咲く夜に」ニンテンドー3DS(TM)「テーマショップ」にて本日8月9日より配信開始

インディーズアドベンチャーシリーズ「カタルヒト」として配信中の人気作

フリュー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田坂吉朗)は、ニンテンドー3DS(TM)のHOMEメニューをユーザーの好みにカスタマイズできる「テーマ」として、新たに「彼岸花の咲く夜に」のデザインを「テーマショップ」にて本日8月9日(火)より配信開始いたしました。
「彼岸花の咲く夜に」とは、インディーズアドベンチャーシリーズ「カタルヒト」として好評配信中の、“学校生活の闇”をモチーフにしたニンテンドー3DS(TM)向けゲームです。BGMにはゲーム中の楽曲を使用しており、本作のミステリアスな魅力をHOMEメニューでもお楽しみいただけます。



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■配信概要
・「彼岸花の咲く夜に」
本作のキーキャラクターであり、学校妖怪序列第3位に位置する妖怪・“踊る彼岸花”をモチーフにしたテーマが、HOMEメニューを「彼岸花の咲く夜に」の世界に誘います。

[価格]200円(税込)
[仕様]
 壁紙 上画面:ノーマル壁紙/下画面:ノーマル壁紙
 効果音:あり
 BGM:あり「例えば、こんな怪談」
[著作権表記]
 (C)竜騎士07/07th Expansion (C)FURYU Corporation.


■「彼岸花の咲く夜に」とは
「うみねこのなく頃に」「ひぐらしのなく頃に」の竜騎士07氏が手掛ける、オムニバス形式のテキストアドベンチャーゲーム。原作はPC向けゲームとして発売されており、“いじめ”や“学校の七不思議”等の学校生活の闇をテーマとした怖くて考えさせられる物語が綴られる。オムニバス形式のため、物語同士で世界観や一部キャラクターを共有してはいるものの、一話一話を新しい物語として読むことができる。各物語ごとに異なるキャラクターが主人公となって、様々な視点からストーリーが語られ、第一夜には、1~7章の物語を収録している。

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【ストーリー】
「めそめそ、めそめそ。
そこの人、どうか哀れな私の話を聞いてください。」

いじめられっ子の少女、
森谷 毬枝(もりや まりえ)。
トイレで泣いていた彼女の言葉が
「めそめそさん」という怪談を生んでしまう。

「あなたが噂のめそめそさん…?」

そんな彼女の前に現れたのは「踊る彼岸花」という学校の七不思議。
学校に住まう七大妖怪の序列第3位の可憐な少女だった。

彼女は毬枝に七不思議の八番目、
序列第8位の学校妖怪「めそめそさん」にならないかと声をかける…。


[商品名]   [カタルヒト] 彼岸花の咲く夜に 第一夜 (07th Expansion)
[対応機種]  ニンテンドー3DS™
[価格]    800円(税込) ※ニンテンドーeショップ ダウンロード専用
[ジャンル]  アドベンチャー
[CERO]    D (17才以上対象)
[著作権表記] (C)竜騎士07/07th Expansion (C)FURYU Corporation.

[公式ホームページ] リンク
[『カタルヒト』公式ポータルサイト] リンク

※ 画面はすべて開発中のものです。内容・仕様は製品版と異なる場合があります。
※ ニンテンドー3DSは任天堂の商標です。 
※ 会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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