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街中のWiFiに自動接続、通信制限を回避。iOS版アプリ『タウンWiFi』公開より2ヶ月&プロモーションなしで100万ダウンロードを突破

株式会社WiFiシェア 2016年08月04日 11時00分
From PR TIMES

全国展開するチェーン店や、空港・駅といった公共施設に設置されているWi-Fiスポットを有効活用して、キャリア回線の通信速度制限を回避する通信節約アプリ『タウンWiFi』が100万ダウンロードを突破(プロモーションなし)。WiFiが抱える全ての問題(WiFi数の少なさ、設置場所の不明さ、接続の煩雑さ、速度の遅さ、セキュリティの弱さ)を解決するとともに、世界中のWiFiスポットに自動接続することを実現していきます。



株式会社WiFiシェア(所在地:東京都江東区、代表者:荻田剛大)の、iOS版WiFi自動接続&認証アプリ『タウンWiFi』が 2ヶ月間で100万ダウンロードを突破。リリース1ヶ月後から継続的にAppStoreの総合無料ランキングで上位に入り、高い評価を得ています。

▼『タウンWiFi』アプリ:リンク


■街中をカバーする Wi-Fiスポットを自然に活用して、通信速度制限を回避

『タウンWiFi』は、街中にあるお店や観光施設などが設置している Wi-Fiスポットを自動検出&接続し、スマホの通信量を削減、通信制限を回避することができるアプリです。初回のユーザ登録をすれば、アプリが利用可能なWiFiを検索・接続し、認証もします。改めてWiFi毎のユーザー認証を行う必要もありません。

スマートフォンを活用するユーザーの多くが、携帯回線を活用していますが、データ量が一定を超えると通信速度が制限されるため、動画の視聴など大きなファイルのやりとりに問題を抱えています。特にMVNOやデータ量が少ないプランがキャリアから出てきたことにより通信制限に怯える人は増えてきております。

Wi-Fiスポットの検索サービスや、認証を簡易化するアプリもリリースされていますが、接続のたびにアプリを起動させて操作が求められるなど、アプリの仕様として手間のかかるインターフェイスが主流でした。

当社の『タウンWiFi』アプリは、上記の問題をすべて解決します。認証を自動化し、気づいたらWi-Fiにつながっているという状況を作ります。利用者にとっては、携帯キャリアのネットワークと同じ感覚で、Wi-Fiスポットを活用したネットワークにアクセスすることが可能となります。


[画像1: リンク ]



■利用者の半数が10~20代。WiFiスポットは全国200箇所を超えて拡大中

当アプリから接続できるWiFiの種類は244箇所(2016年8月4日時点)にまで拡大しています。また、SNSやゲームなど、外出先でもアクティブに情報端末を活用する 10代~20代の利用者が半数を占め(※1)高い支持を得ています。

国内では、通信速度制限がネット利用にブレーキをかけている一方で、訪日観光客からの要望も高く、今後キャリアやMVNO各社に依存しない、Wi-Fiスポットが増えることが予想されます(※2)。

弊社では、今後も利用者からのリクエストに応えて、接続できるWi-Fiスポットの種類を増やし、アプリが活用できるエリアを拡大していきます。2017年8月までに 3,000万ダウンロードを目指し、WiFiが抱える全ての問題(WiFi数の少なさ、設置場所の不明さ、接続の煩雑さ、速度の遅さ、セキュリティの弱さ)を解決&世界中のWiFiスポットに自動接続することを実現していきます。


※1. 利用者の割合(10代:26% 20代:26% 30代:18% 40代:18% 50代以上:12%)

[画像2: リンク ]



※2. 総務省|公衆無線LANの整備の促進より引用
リンク


【アプリ概要】

名称:街中のWi-Fiに無料で自動接続 - タウンWiFi
価格:無料
カテゴリ:ユーティリティ
サイズ:28.4 MB
言語:日本語
URL:リンク


【株式会社WiFiシェア(WiFiShare Inc.)について】
所在地:東京都江東区青海2-7-4
代表者:荻田剛大
設立日:2015年4月27日
URL:リンク
事業内容:スマートフォン向けアプリケーションの開発と運営

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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