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魂を込めた突きで目指す世界一。観る者の心を揺さぶる活躍が空手界の“未来”をうみだす -- 京都産業大学

京都産業大学 2016年08月04日 08時05分
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空手日本代表として世界で活躍する荒賀 龍太郎 選手(2013年経営学部卒)は、目にもとまらぬ速さの突きを武器とし、京都産業大学在学中には全日本空手道選手権大会で2度の優勝を飾っている。荒賀選手は、かつて在籍した空手道部で指導も行いながら、日々鍛錬に励んでいる。


 空手日本代表として世界で活躍する荒賀選手。目にもとまらぬ速さの突きを武器とし、京都産業大学在学中には全日本空手道選手権大会で2度の優勝を飾っている。

 彼が在籍した空手道部では、日本でもトップクラスの実力を誇る選手が集まり、日々鍛錬に励む。選手の強さと精神力を支えるのは、個人の主体性を重んじ、学業も手を抜かないスタイル。己の信念を貫き世界を舞台に活躍する彼の姿は観る者の心を揺さぶり、後輩部員たちのやる気に火をつける。
 また、国内では競技としての認知が低い空手界をさらに盛り上げたいと、イベント等で演武を披露する活動も行っている。

 選手として、指導者として、伝道師として。人格者として周囲からの人望も厚い日本のエース・荒賀選手の活躍が、空手界のこれからを切り拓いていく。

  むすんで、うみだす。  上賀茂・神山 京都産業大学

※京都産業大学HPでも紹介
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