logo

【資料公開レポート】Railsの学びとキャリア02 ~未経験から無料のワンポイント研修とキャリアのノウハウ~

Ruby開発に強いトランスネットが、今回で第二回目を迎える「Railsの学びとキャリア02」のレポートを公開しました。
当日は大変多くのエンジニアの方々に参加いただき、盛会にて終了いたしました。
特に今回はトランスネットへの求人に興味を持った人が多かったのが特徴です。
次回は12月に実施する予定です。安定した企業でRailsの開発をしっかりと経験していきたい方は是非、トランスネットの求人に応募ください。

今回レポートで資料を公開して居るものは以下になります。

★経験ゼロでも実務経験を経てRailsエンジニアになる3つの方法」(2時間)
講演者:株式会社Dive into Code 代表取締役 野呂浩良 氏
講演概要:「実務経験を得てエンジニアになる」をコンセプトにしたスクール「Dive into Code」の講師が語る。受講生約80名の学習成長過程と実務経験を得てRailsエンジニアとして副業で働くことができるまでの道をレクチャーします。

講演者プロフィール:MBAエンジニア講師。リクルートやワークスアプリケーションズなど異業種・異職種への転職を4度経験。あらゆる時間を計測し、未経験の職務でゼロから短期間に成果をあげる独自の生産性向上手法を確立。ワークスアプリケーションズの特待生制度「問題解決能力発掘プログラム」の突破経験と1年間の独立起業過程でエンジニア人材の不足を痛感した原体験から、実務経験を得てエンジニアになるためのプログラミング・スクール「Dive into Code」を創業。

★「Rails技術者認定試験のご紹介とおまけ~昇給・昇進のために使用した実際の資料をもとに企画書の書き方を紹介します~」(30分)
講演者:Rails技術者認定試験運営委員会 委員長 吉政忠志 氏
講演内容:ここでは、Rails技術者認定試験のご紹介をしたうえで、サラリーマン時代、伝説の給与といわれ、従業員数600名の会社の役員まで上り詰めた際のノウハウを、実際に使用した資料をもとに、企画書の書き方を解説します。
講演者プロフィール:インテック、ノベル、SAP、ターボリナックス、インフォテリアと契約金を積まれ部門責任者として転職を繰り返し、表彰も多数。エリート街道のはずが、40歳でいきなり市場価値がなくなるも、起業で復活する。現在、吉政創成株式会社の代表取締役を務める傍ら、RailsやPHPの認定試験とビジネス業界団体を主宰する。

★「Railsビジネスの取り組みと実際の開発現場」
講演者:株式会社トランスネット システム開発部 先進技術開発グループ 主任 関口 亜紀
講演内容:ここではRails開発に従事された方がどのような業務をしていくかを理解していただくべく、トランスネットのRails開発の取り組みと現場業務の解説をいたします。また現在人材も募集していますので最後に求人もご紹介いたします。
講演者プロフィール:講演者プロフィール:2010年に入社。Java、.Netのプログラミング業務を経て、2012年よりRubyとスマートフォンに特化した先進技術開発グループの立ち上げメンバーに加わり、現在SEとして活動中。

上記資料は以下のページで公開しています。興味がある方は以下をご覧ください。
リンク
※資料のダウンロードには会員登録が必要です。

※トランスネットの人材募集については以下をご覧ください。
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。