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株式会社サーチフィールド、地方自治体の首長や職員へのインタビューを通じてはじめてのふるさと納税を後押しする自治体メディア「FxG Magazine」を公開

株式会社サーチフィールド 2016年07月29日 13時00分
From ValuePress!

地域特化型クラウドファンディングサイトFAAVO(ファーボ)を運営する株式会社サーチフィールド(東京都渋谷区渋谷、代表取締役社長:小林琢磨、以下弊社)は、はじめてのふるさと納税の後押しをする自治体メディア「FxG Magazine(エフバイジーマガジン)」を公開いたしました。今夏のクラウドファンディング特化型ふるさと納税サイト「FxG(エフバイジー)」本サイトリリースに向けて、全国の地方自治体のインタビュー掲載と受付を開始いたします。



[資料: リンク ]

FxG Magazine(エフバイジーマガジン):リンク

<「FxG Magazine(エフバイジーマガジン)」とは>
「FxG Magazine(エフバイジーマガジン)」は、地方自治体の首長や職員へのインタビューを通じて、「まだふるさと納税をしてみたことがない」という人たちを中心に、ふるさと納税の使いみちと地方自治体の取り組みを紹介する自治体メディアです。

<ふるさと納税のイメージを変える>
昨今、ふるさと納税は豪華な「お礼の品」や節税効果ばかりが注目され、現行制度へのネガティブな世論が高まる一方で、ふるさと納税制度を利用した財源確保には多くの地方自治体関係者が創意工夫を凝らしている事実を多くの人が知りません。
ホームページだけでは分からない、地方自治体の首長・職員の取り組みや地域にかける思いや背景を記事化し、一人でも多く“使いみち(コト)”や“働く首長・職員(ヒト)”で寄附先を選ぶ人を増やすことを目的とし、ふるさと納税の本質が見直される機会を提供します。

<インタビュー第1弾:牧野百男鯖江市長(福井県)インタビュー>
福井県鯖江市は、眼鏡・繊維・漆器の三大産業で栄え、現在はクラウドファンディング「FAAVOさばえ」や「鯖江市役所JK課」など、地域活性化に一石を投じる新たな自治体モデルを次々と発信しています。インタビュー第1弾として、牧野百男鯖江市長にお話を伺いました。


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<「FxG(エフバイジー)」とは>
「FxG(エフバイジー)」は、地方自治体の行う事業に寄附できるクラウドファンディングサイトです。Fに「Furusato(故郷)」「Fun(楽しさ)」「Fan(ファン)」「Forward(次世代へ)」、Gに「Government(自治体)」の意味を込め、地方の取り組みを楽しんでもらいたいという想いを込めています。
2016年8月末に本サイトをリリース予定で、クラウドファンディングの形でふるさと納税をPRしたい全国の地方自治体からの問い合わせも受け付けております。

思いをとどける、ふるさと納税「FxG(エフバイジー)」:リンク ※ティザーサイト


■地域特化型クラウドファンディング「FAAVO」サービス概要
2012年6月に開始した地域に特化したクラウドファンディングサービス。現地の事業者、行政、金融機関などと連携し、エリアごとにオーナーを立てて運営している点が最大の特長。2016年7月現在、全国59エリアで展開中。約900の地域のクラウドファンディングプロジェクトをコーディネート、4億円以上の支援金を集めている。
URL: リンク

■株式会社サーチフィールド会社概要
【会社名】 株式会社サーチフィールド
【代表者】 代表取締役社長 小林 琢磨
【所在地】 東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ5F
【設立】 2008年7月28日
【事業内容】 イラストや漫画に特化した制作代理店業務「ギクタス」
地元応援クラウドファンディングサービス「FAAVO」の開発・運営
マンガレコメンド型カフェ・バー マンガサロン「トリガー」の運営
ウェブサイト:リンク


以上

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