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~ タンスに眠る、「バブルのお宝」大調査 ~ アクセサリー、バッグ…かつての武勇伝も!? 半数超が購入金額10万円以上の「お宝」を所持!

株式会社大黒屋 2016年07月29日 10時00分
From PR TIMES

来店不要、スマホで撮った「お宝」をプロが目利き! 大黒屋「LINEで査定」サービス開始、スタートキャンペーン実施中

株式会社大黒屋(本社 東京都港区、代表取締役社長 小川浩平)が展開する、ブランド品販売・質預り・買取りの「大黒屋」は、スマホで写真を撮って「LINE」で画像を送るだけで、すぐに買取り査定ができる「LINEで査定」サービスを、2016年7月11日(月)から開始。



「LINEで査定」をご利用いただき、買取金額1万円以上でご成約の方にもれなくQUOカード500円分がプレゼントとなる「LINEで査定スタート記念キャンペーン」を8月31日(水)まで実施中です。

これに合わせて、かつて「バブル時代」を謳歌した女性500名のタンスに眠る、「バブルのお宝」の実態を調査いたしました。


■ 「もらったもの」トップ3はアクセサリー、バッグ、スカーフ…10点以上所持者も

日本中が好景気に沸き、男性も女性も競うようにブランド物のファッションを身にまとうなど華やかなイメージのあるバブル時代。そんな時代に購入された「お宝」たちの行方が気になるところです。
今回の調査では、まず、「『バブル時代』にご自身で購入したもの、またはもらったアクセサリーや腕時計などの貴重品のうち、現在ご自宅にあるもの」を「バブルのお宝」と定義。現在タンスに眠っている「バブルのお宝」の実態を調査しました。

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[調査概要]
・調査名:「バブルのお宝」に関する調査
・調査期間:2016年6月21日~6月24日
・調査対象:1965年~1970年生まれの“バブル世代”の女性で「バブルのお宝」を現在お持ちの方 500名
・調査方法:インターネット調査
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はじめに、バブル世代の女性たちに「もらったバブルのお宝」の内訳をきくと、1位「アクセサリー」(50%)、2位「バッグ」(33%)、3位「スカーフ、ストール」(22%)が続きました。

[画像1: リンク ]


当時のエピソードを聞くと、「付き合っていた彼氏が欲しいものをなんでも買ってくれた」(46歳)、「よく食事などに連れて行ってくれたひとまわり以上年上の男性から、ダイヤの指輪をいただきました。バブル時代だからこそだと思います」(49歳)など、ブランド物や貴金属が“貢物”として女性に捧げられたバブル時代の華やかな“武勇伝”が飛び出しました。

一方、自分で購入したものとしては、1位「バッグ」(59%)、2位「アクセサリー」(51%)、3位「財布」「腕時計」(33%)に。注目したいのはその金額です。

自分で「バブルのお宝」を購入した人に限定して「1点当たりの最高購入金額」をきいたところ、51%が「10万円以上」と回答。「自分で好きなものを迷わず買えた」(51歳)時代だからこそ、大きな買い物もできたことがわかります。さらに、そんな「バブルのお宝」が「10点以上ある」と回答した方は、約4人に1人にあたる23%にも上ります。

[画像2: リンク ]


各家庭には高額で購入した「バブルのお宝」が複数眠っている様子がうかがえます。


■ 「バブルのお宝」の約8割がタンスに埋蔵! 自己見積もりは「10万円以下」と控えめ

次に、そんな「バブルのお宝」の現在の状況をたずねました。まず、「『バブルのお宝』すべてを、現在も使っていますか」ときくと、78%が「使っていない『お宝』がある」と回答。

[画像3: リンク ]


購入当時1点あたり10万円以上するものがあるにも関わらず、8割近くが「使っていない『お宝』あり」という、非常にもったいない結果となりました。さらに、『バブルのお宝』を売ろうと思ったことがあるかきくと、ほぼ半数の48%が「『バブルのお宝』を売ろうと思ったことがある」と答えました。使えなくなった「お宝」は売ってしまいたいと考える女性も多いようです。

そこで、ご自分で「バブルのお宝」を見積もってもらうと、半数以上が「10万円以下」(55%)になると考えているという結果に。

[画像4: リンク ]


バブル時代当時は高額でも、意外に控えめな見積もり金額に収まっていることがわかります。


■ “派手なデザイン”で低い見積もり…「店にわざわざ持っていきたくない」が約8割

そこで、「『バブルのお宝』を低く見積もりがち」な理由を探るべく、その実態をたずねると、75%が「デザインが(今、自分で身につけたり、持ったりするには)古臭いと思う」と答えています。

[画像5: リンク ]


具体的には、「模様が派手なシルクスカーフは今時のものではない気がする」(47歳)、「アクセサリーのデザインが派手すぎて、買う人がいるのかと思う」(48歳)などのバブル時代特有の派手さが、ハードルとなっているようです。

さらに、「結構なお値段の品物なので、リサイクルショップに持っていって、タダ同然で引き取ってもらうのもちょっと寂しい気がする」(46歳)という意見も。実際に、「『バブルのお宝』を売りに出す場合、質屋やリサイクルショップなどのお店に行くことは面倒だと思いますか」ときくと、約8割にあたる78%が「そう思う」と回答しました。

[画像6: リンク ]


デザインが古臭かったり、派手すぎたりして高く売れなそうな「バブルのお宝」のために、わざわざリサイクルショップや質屋まで行って売ろうとは思わない…そんな女性たちの思いがうかがえます。


■ 眠っているお宝をプロが目利き! 大黒屋の「LINEで査定」で楽しいマネーライフ

今回の調査で明らかになった、タンスに眠る「バブルのお宝」。「質屋やリサイクルショップに行くこと」を面倒に感じる女性の多さも判明しました。そんな時におすすめなのが、7月11日(月)からスタートしている大黒屋の「LINEで査定」です。質屋のクオリティの高い査定を、たった3STEPで、無料で受けることが可能。「バブルのお宝」も査定すると、思わぬ収入が得られるかもしれません。買取金額が1万円以上でご成約の方にもれなく500円分のQUOカードがもらえる「LINEで査定スタート記念キャンペーン」を8月31日(水)まで実施中です。ぜひこの機会にご利用ください。

【サービス詳細URL】 リンク

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■「LINEで査定」のサービス3STEP
1. LINEで大黒屋「@daikokuya」のアカウントを友だち追加し、査定したい物の写真をスマホで撮ります。
2. アカウントに写真をスマホで送ります。
3. 送った後は査定結果を待つだけ!思い立ったらすぐにできるのもうれしいポイントです。

[画像8: リンク ]



古物商(販売業務・買取業務)
千葉県公安委員会許可 第441040001832号
埼玉県公安委員会許可 第431060017939号
東京都公安委員会許可 第304360609123号
神奈川県公安委員会許可 第451370005297号
愛知県公安委員会許可 第541160700700号
大阪府公安委員会許可 第621111801153号
兵庫県公安委員会許可 第631130800052号
京都府公安委員会許可 第611061230010号

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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