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コラムニスト勝谷誠彦氏の書き下ろし旅連載が『トラベルバリュー』でスタート

株式会社たびゲーター 2016年07月26日 14時59分
From PR TIMES

大人時間を彩る旅の情報サイト『トラベルバリュー』で新コンテンツ「旅読人(たびよみびと)」を公開

株式会社たびゲーター(東京都新宿区新宿 代表取締役:川並和幸)は、7月26日に大人世代向けの旅行情報を発信するサイト『Travel-value(トラベルバリュー)』で、書き下ろしの新連載コンテンツ「旅読人(たびよみびと)」を公開しました。




新連載コンテンツ「旅読人」は、旅好きでコラムニストであり、写真家・作家である勝谷誠彦氏の連載でスタートします。勝谷誠彦氏は食や旅のエッセイで広く知られていますが、テレビ番組のコメンテーターとしても活躍しています。

■旅読人(たびよみびと)
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旅好きな著名人による書き下ろし連載や、旅での興味深い話題を記事連載するコンテンツで、独特な目線でとらえた話、趣味や薀蓄(うんちく)満載の読み物ページです。

勝谷誠彦旅コラム 第1回 紀行家、渦中のヨーロッパを往く
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【筆者の紹介】勝谷誠彦氏(コラムニスト、写真家、作家)


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・1960年  兵庫県生まれ。私立灘高校を経て早稲田大学第一文学部文芸専攻卒。
・1985年  文藝春秋社入社。記者として活動。綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人などの国内の事件やフィリピン内乱、若王子事件、カンボジア内戦、湾岸戦争などの国際報道を手がける。1996年退社。
・その後  コラムニストや写真家として活躍。食や旅のエッセイで広く知られる。
・現在  「ダイヤモンドZAi」のコラムを始め、雑誌に多数連載を持ち、TV番組「あさパラ!」(よみうりテレビ)、「カツヤマサヒコSHOW」(サンテレビ)、「ニュース女子」(MXテレビ)などに出演中。
『ディアスポラ』(文藝春秋)、『平壌で朝食を。』(光文社)などの小説のほか、「獺祭 天翔ける日の本の酒」(西日本出版社)、対談「日本一わかりやすいイスラーム講座」(アスコム)等、著書多数。

365日無休で朝10時までに400字詰め原稿用紙で12枚以上を送る有料配信メール『勝谷誠彦の××な日々。』
・勝谷誠彦公式サイト「元祖かつや」
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■ Travel-value(トラベルバリュー)公式サイト: リンク
トラベルバリューは、日本国内の旬な話題やスポットを、独自の目線で取材し、美しい景色、旬の食材を使ったお料理、しっとりした佇まいの高級旅館やレストランなどを、写真や動画を多数織りまぜて掲載し情報発信をしています。


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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