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安心・安全な世界一薄いトレッドミルを8月2日~4日のリハビリ・介護産業展2016に展示

日本ブランドアソシエイツ株式会社 2016年07月25日 13時05分
From 共同通信PRワイヤー

2016年7月27日

日本ブランドアソシエイツ株式会社
株式会社大武・ルート工業

世界ブランド確立を目指し世界一薄いトレッドミル戦略商品を東北のメーカーと共同開発

  企業のブランドコンサルティングを手掛ける日本ブランドアソシエイツ(東京都港区、豊隅優代表取締役)は、世界初の薄型特許技術採用の世界一薄いトレッドミルを製作する大武・ルート工業(岩手県一ノ関市、太田義武代表取締役)と共同で大武・ルート工業の戦略商品や新ブランドを開発した。東京ビッグサイトで8月2日~4日に開催される「リハビリ・介護産業展2016」 で戦略商品と新ブランド“TreadMaster(トレッドマスター)”を新たにデビューし、今後、世界ブランド確立に向け全国、海外販売していく。今回、日本ブランドアソシエイツが戦略商品や新ブランド開発の支援をした大武・ルート工業は、これまで中小企業優秀新技術・新製品賞受賞や文部科学技術賞など多数の賞を受賞してきた日本のモノづくりを支える技術力の高い企業である。その高い技術力に裏付けられた大武・ルート工業のトレッドミルは東京大学や国立スポーツ科学センターなどの全国の大学や行政機関、病院、民間企業、ジム、介護施設など主要施設に設置されてきた。最近では、2016年リオデジャネイロオリンピック女子マラソンや女子5000mに日本代表として選出されている第一生命保険(株)女子陸上競技部にも採用された実績がある。また、海外からは、世界一の薄いトレッドミルに魅力を感じるMIT(マサチューセッツ工科大学)の研究者から導入に向けた問合せが大武・ルート工業にあるという。                                                        日本ブランドアソシエイツの豊隅優代表取締役は、25年に及ぶ豊富なブランディング経験から世界に通用する技術でモノづくりをしている日本企業は多いが、商品やブランドがグローバル対応しておらず、展開国でのビジネスがうまくいっていないケースも多いと判断している。大武・ルート工業のような技術力の高い東北の中小企業が全国のみならず、世界で評価されて東北ブランド、日本ブランドの再生になると考えて商品開発も含めブランディング支援してきた。                        日本ブランドアソシエイツ(株)は、25年のブランディング経験を通じて約1000に及ぶ多様なブランディングプロジェクトに取り組んできた経験を活かし、幅広い分野でブランディングサービスを強化していく。 

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