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日本発のIoTベンチャーが世界に羽ばたく!スポーツ向けヒアラブルデバイス『BONX』がグローバル市場に向けてクラウドファンディングを開始!

BONX 2016年07月21日 15時14分
From PR TIMES

日本のクラウドファンディング史上最大級の支援額を達成したBONXが、世界的プラットフォーム"Indiegogo"のキャンペーンにおいて開始1日で500万円を調達!

ヒアラブルデバイスの企画・開発・販売を行う株式会社BONXは、今秋のグローバル市場への進出を見据えて、2016年7月20日(水)より、グローバル・クラウドファンディング・キャンペーンを開始したことを発表いたします。なお、株式会社BONXは、2016年7月16日発売の『週刊東洋経済』誌にて、「すごいベンチャー100」に選定されました。




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株式会社BONXは現在、世界最大級のクラウドファンディングプラットフォーム「Indiegogo」にてキャンペーンを実施しており、”BONX Grip”(Bluetoothイヤフォンと専用のスマートフォンアプリから構成されるグループトークテクノロジー。イヤフォンのカラーバリエーションは4種類。希望小売価格は税込15,800円。)の最新モデルを事前予約することが可能です。1ヶ月間のキャンペーンにも関わらず、昨日の開始から24時間あまりで、早くも500万円を超える支援額を集めています。
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株式会社BONXは、スノーボード好きでアウトドアを愛する代表取締役CEO 宮坂貴大によって設立されました。BONX Gripは、10年を超えるスノーボード人生の中で、「滑りながら仲間と同時に会話してその場の体験を瞬間的に共有できたらどんなに素晴らしいだろう」と切に感じてきた彼だからこそのプロダクトです。その想いが共感を集め、2015年末の国内クラウドファンディング・キャンペーンでは、日本IoT製品史上最大となる2,500万円を超える支援額を達成しました。
また、同時に、国外においても多くの著名人にBONX Gripのアイデアに賛同していただきました。中でも、スノーボード写真家 スコット・サーファス、伝説的なプロスノーボーダーであるデヴァン・ウォルシュやイッカ・バックストローム、スウェーデン出身の元スノーボーダーの映像ディレクター ヨハン・ポラム、カナダナショナルチームの元ヘッドコーチ コリン・ブレイク、バンクーバーを拠点にスポーツマーケティン業界に長く携わるジェイソン・ディマーズなどは、グローバルでのローンチに向けて、BONXの初期バージョンのトライアルメンバーとして開発に協力していただきました。これらの豪華な顔ぶれによって、多くのフィードバックがもたらされ、BONX Gripは大幅な進化を遂げています。
今後のBONXの成長にご期待ください。


【公式プロモーションムービー】
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【BONX Gripについて】
BluetoothイヤフォンであるBONX Gripは、専用のスマートフォンアプリに接続し、グループで会話することが可能です。独自のグループ同時通話システムによって、話しているときだけ通信が行われ、電波の弱いアウトドア環境での切断や遅延も抑制されています。また、デュアルマイクや複層的な風切音対策メカニズムにより、騒音や向かい風の中でもクリアな会話を実現。さらに、携帯電波を使うため通信距離の制限は一切ありません。激しいアウトドアでの運動にも耐えるように、イヤフォンは生活防水・耐衝撃になっています。この独自のプロダクトデザインは、激しく転んでも耳から外れず、長時間着けていても痛くならない形状を考え抜いた末に生まれた、機能性と快適性を兼ね備えたものです。装着パーツはS/M/Lが付属しているので、様々な耳の形にもフィットします。


【株式会社BONXについて】
BONXはアウトドアスポーツ グループトーク テクノロジーのブランド。BONX Gripは、株式会社BONXの第一弾プロダクト。日本のクラウドファンディング・キャンペーンでの大成功をひっさげて、グローバル市場に進出する。2016年7月16日発売の『週刊東洋経済』誌にて、「すごいベンチャー100」に選定されたばかり。
より詳細な情報はこちら:リンク
問い合わせ先:info@chikei.jp


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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