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旅の必需品は“童心”だった!? 理想の青春旅を調べちゃいまスター! ORICON STYLE × ジェットスター 10代の青春旅に対する意識調査~現役世代vs.大人世代の徹底比較~

ジェットスターグループ 2016年07月21日 13時00分
From PR TIMES

ジェットスター“旅に出るよ”キャンペーン~16歳のように旅に出よう~

★大人世代の過半数が「学生時代の旅でやり残しがある」
★大人世代がもし10代に戻れるなら、やってみたいのは「アクティブ」な旅行
★夕飯後の盛り上がりは友達との語り合い。最強コンテンツは“恋バナ”
URL:リンク



ジェットスターグループは、今年“旅に出るよ”をテーマに、“心に少年少女のような若さとキラメキを持った旅。ワクワク楽しく、ユーモラスで、ちょっとヤンチャで、そして時々胸がジーンとしちゃう旅。”などジェットスターならいつでも、自分らしい旅にでることができるというメッセージを掲げ“旅に出るよ”キャンペーンを展開しております。現在キャンペーンサイトでは「16歳のように、旅をしよう」をコンセプトに男性2人組が16歳に戻ったかのようにガムシャラに遊び尽くす様子を描いた動画を公開しています。

今回ジェットスターでは、“旅に出るよ”キャンペーンの一環として、「自分がもし10代に戻ったらどんな旅をしたいか!」についてオリコン株式会社と共同調査を行い、20代から40代の大人たちへ理想の青春旅についてアンケート調査を行いました。同時に、10代の現役学生の青春旅についても調査を行い、昨今の青春旅におけるジェネレーションギャップについても調査いたしました。調査内容の詳細はオリコン特設ページ(URL:リンク)にて紹介しております。

大人たちの中には、10代の頃にもっと積極的に旅に出て友だちとはしゃいだり、いろいろな経験をしたりすればよかった…と後悔の念を抱く人も多かったですが、子どものように楽しもうとする姿勢さえあれば、いくつになっても“青春旅”は体験できるということが調査結果から伺えました。そして、何よりもその童心こそがどんな旅も面白くする、大切な旅の必需品のひとつと言えます。思い立ったそのときが旅に出る絶好のタイミング! ジェットスターはこの夏、肩書きを脱ぎ捨てて青春の旅に出る大人たちを応援します!

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大人世代の過半数が「学生時代の旅でやり残しがある」
大人世代がもし10代に戻れるなら、やってみたいのは「アクティブ」な旅行
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[画像1: リンク ]

学生時代の旅行に楽しい思い出を持っている一方で、やり残したとことがあると思っている大人世代も多い。今回の調査では、51.7%が「学生時代(10代)の旅」でやり残したことが「ある」と答えています。【グラフ1.】

そこで、もしもこれから10代の学生として友達同士で行くなら、どんな青春旅をしたいか探ってみました。

まず旅に求める要素として最も重要視されるものとしては、現役世代が「気分転換・リフレッシュ」をあげた人が過半数を越え、最も多かったのに対し、大人世代では21.2%で7 位にとどまり、「アクティブさ」が1 位になっています。大人世代では「刺激」も3 位にランクインしており、10 代だからこそできるような自由で思い切った行動への憧れが見てとれる結果となりました。【表1.、2.】
[画像2: リンク ]

[画像3: リンク ]



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友達同士で感動を共有。世代通じて青春旅の目的は「絶景スポット」に。
盛り上げアイテム重視の10 代に、語り合いで十分な大人世代。最強コンテンツは“恋バナ”
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10 代の青春旅でやりたいことについても聞いています。その結果、現役世代、大人世代ともに、1 位「絶景スポット巡り」、2 位「テーマパークで思い切りはしゃぐ」、3 位「ご当地グルメ/美食を堪能」と全く同じランキングになりました。「絶景」で感動を共有し、「テーマパーク」でスリルを味わい、「ご当地グルメ」を堪能する旅は非日常を体験するお決まりコースとも言えよう。現役世代の4 位「映画・ドラマのロケ知巡り」があることから、観光以外に、何か目的をもって旅をする旅行者が今後増える傾向にあります。【表3.、4.】

これまでの結果からも明らかなように、友達同士でいく青春旅で大切なのは友達と盛り上げる時間です。そこで、友達との最も濃い時間の一つである夕飯後について、何をして盛り上がりたいかを尋ねてみたところ、1 位は、学生世代、大人世代ともに「恋愛トーク」でした。やはり“恋バナ”は、若者ならではの最強コンテンツのようです。2 位以降を見ると、現役学生は「トランプやUNO などのカードゲーム」(2 位)や「スマホやカメラで写真や動画を撮る」(3 位)ことなどアイテムを活用した交流に。大人世代は「人生相談」(2 位)や「星を見る」(3 位)ことなど、いわゆる「語り合う」交流を好む傾向にあり、10 代に戻るとしても、少し大人なコミュニケーションの取り方が垣間見られます。【表5.、6.】
[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]



[画像6: リンク ]

[画像7: リンク ]



調査結果からも明らかなように、友達同士で盛り上がる青春旅の時間はとても貴重です。若いうちに色々な経験を!と若い世代に伝えるのも、振り返ってみればもっと青春をしたかった大人からのメッセージでもあります。お金も時間も上手に使えるようになった大人たちへ必要なのは童心にかえること。昔より思い立ったその時に気軽に旅に出られるようになった今、もう一度友達同士で青春の旅に出て、あの頃のヤンチャ旅を計画してみてはいかがでしょうか。

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「旅に出るよ」キャンペーン スペシャルムービーを公開中!
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[画像8: リンク ]

キャンペーンサイトでは、「16 歳のように、旅をしよう」をコンセプトに、男性2 人組がジェットスターの就航地へと向かう空の旅がはじまります。海水浴にラフティング、釣り、花火など、16歳の時に戻ったかのようにガムシャラに遊び尽くす様子を描いたキャンペーン動画を公開しています。
大人でもない子供でもない分岐点となる年頃の16 歳。自由な時間と大人にあこがれ背伸びするような頃を思い出していただきながら、思い立ったらその時に自分らしい旅に出ることだってできるというメッセージが込められた動画となっておりますので、ぜひご覧ください。
URL:リンク

[動画: リンク ]



<調査概要>
◆調査名: 「青春旅に関する調査」
◆調査期間: 2016 年6 月22 日(水)~6 月30 日(木)
◆調査地域: 全国
◆調査対象: 10 代の男女計200 サンプル(各100)、
       20~40 代 男女計600 サンプル(性年代別各100)
◆調査方法: インターネット調査
◆調査機関: オリコン・モニターリサーチ
◆調査企画: 株式会社oricon ME


■ジェットスターグループについて
「より多くのお客様に、低運賃で安心・安全な楽しい空の旅をしていただきたい」というミッションを掲げ、ジェットスターグループは、日本に初めて就航した国際線LCCとして2007年3月から運航を開始しました。以来、幅広い層のお客様にご利用いただいております。
また、より多くの日本のお客様にLCCをご利用いただくべく日本の航空会社としてジェットスター・ジャパンが設立され、2012年7月より東京(成田)、大阪(関西)、札幌(新千歳)、福岡、沖縄(那覇)に就航し日本国内線の運航を開始しました。さらに名古屋(中部)、大分、鹿児島、松山、高松、熊本にも就航し、2015年2月からジェットスター・ジャパン就航以来初となる国際線として香港線を運航。同年11月には台北線、また2016年3月よりマニラ線の運航を開始しました。
現在、年間500万人*1以上にご利用いただく日本国内最大のLCC*2として国内外14都市、24路線で1日約100便を運航しています。より使いやすいカジュアルエアラインを目指し、お客様が直接搭乗ゲートに向かうことができる国内LCC初のモバイル搭乗券を導入するなど、更なる利便性を追求いたします。
ジェットスターは低運賃により、今後もより多くのお客様に気軽に空の旅を楽しんでもらえる機会を創出してまいります。リンク
*1 2015年4月~2016年3月の搭乗実績
*2 国内線路線数(2016年7月現在)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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