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8ポート10/100/1000Mbpsデスクトップギガビットスイッチ「TP-LINK」スイッチングハブ「TL-SG108」日本販売開始~省エネ技術により既存機種と比べ最大82%エネルギーの節約可能~

ティーピーリンクジャパン株式会社 2016年07月21日 09時00分
From DreamNews

ティーピーリンクジャパン株式会社(千代田区外神田/代表:李 超毅)は、独自の省エネ技術により既存機種と比べて最大で82%のエネルギー消費の節約を可能としたスイッチングハブ「TL-SG108」を、2016年7月22日(金)から日本国内での本格販売を開始します。

 この8ポートギガビット デスクトップスイッチ「TL-SG108」を使えば、ギガビットインターネットへの移行を簡単に実現できます。採用された革新的な省エネ技術により既存機種と比べて最大で82%のエネルギー消費の節約が可能になりました。オフィスやホームネットワークのエコ化に大きく貢献できます。また、ギガビットスイッチ、8口の10/100/1000Mbpsポートが内蔵されているため、「TL-SG108」はネットワークのキャパシティを拡充するのに最適です。さらに、家庭、オフィス、ワークグループはもちろん、帯域幅を密集的に使う、グラフィック、CGI、CAD等の業務にも対応することが可能です。
「TL-SG108」は高品質で高性能、他社の同性能製品と比べた場合、価格はリーズナブルな3,350円(税込み)です。
【世界で認められている「TP-LINK」】
 TP-LINKの本社は中国で、現在、アメリカ、イギリス、ドイツ、日本など世界20か国以上にオフィスを構え、製品は世界120か国以上で10億人以上のエンドユーザーが使用している世界No.1プロバイダーです。徹底した研究開発、効率的な生産体制、そして厳しい品質管理によって、TP-LINKはワイヤレスネットワーク関連、ADSLルーター、スイッチ、IPカメラ、パワーラインアダプター、プリントサーバー、メディアコンバータ、ネットワークアダプター等の分野において、受賞歴のある製品を世界中に提供しています。

【「TL-SG108」の主な特長】
その1「ギガビット対応の高速データ処理」 
 優れた品質と高機能のギガビットスイッチングハブです。8つの10/100/1000Mbpsポートと、様々な機能を備えたTL-SG108で10倍高速なギガビットネットワークを構築することができます。


その2「最新の環境技術」
 8ポートギガビットスイッチは革新的なエネルギー効率の最適化技術で、低消費電力でネットワークの容量を拡張することができます。各ポートのリンク状態およびケーブルの長さに応じて自動的に電力を調整して消費電力の82%まで節約することができ、エネルギーの節約と同時にネットワークで発生する炭素量を減らすこともできます。



その3「Plug&Play、AUTO MDI/MDIX機能 使いやすい機能」
 Plug & Playの機能 によって、簡単にギガビットネットワークを実現可能です。難しい設定は必要ありません。自動MDI/MDIX機能によってクロスオーバーケーブルも必要ありません。オートネゴシエーション機能で各ポートが接続しているデバイスの最大対応速度(10, 100, または1000Mbps)を判断、自動調整して最大のパフォーマンスを引き出します。
【参考】
 今回の「TL-SG108」の姉妹機である各種スイッチングハブは既に日本国内販売されています。
性能に関する比較は以下の表をご参照ください。

現在製品モニター募集中です。ご興味がある方は  sales.jp@tp-link.com  までご連絡ください。


【製品URL】  リンク
【参考製品 TL-SG105】 リンク
【参考製品 TL-SG1008D】 リンク
【参考製品 TL-SG1005D】 リンク
【参考製品 TL-SF1008D】 リンク
【参考製品 TL-SF1005D】 リンク

【会社概要】
ティーピーリンクジャパン株式会社
所在地:千代田区外神田5-2-1 Sビルディング6階
日本支社長: 李 超毅(Simon Li)
TEL:(03)6806-0912 リンク



【本件に関するお問合せ(広報窓口)】
株式会社フロンティアコンサルティング
担当:阿久沢(あくざわ)、高野(たかの)、西澤(にしざわ)
TEL:(03)5216-3544 Mail : info@frontier-c.co.jp







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