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中国人ユーザーの心をつかむ中国語LP(ランディングページ)の制作サービスがリリース! 中国向け越境ECやインバウンド対策に最適なwebコンテンツを!

インロジック株式会社 2016年07月08日 16時44分
From PR TIMES

インロジック株式会社(東京都北区西ケ原1-11-4 社長 玄杰 TEL03-5944-5462)は、2016年7月11日(月)より、中国向けwebマーケティングに特化した『中国語LP制作サービス』をリリースいたします。



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ユーザーが検索や広告リンクなどから最初に訪れるwebページがLP(ランディングページ)。
リスティング広告やバナー広告など、どんなに高額な広告費を費やしても、ユーザーが最終的にたどり着くLPで商品やサービスの訴求点がしっかりと伝わらなければ、成果には結びつきません。
しかも、中国人ユーザーをターゲットとしたLPの場合、日本人とは趣味や趣向がまったく異なるため、構成やデザイン、言葉選びなど、制作において注意しなければならない点も日本人向けとは異なってきます。

インロジックでは、「構成力」「デザイン力」「言語力」という3つの強みを活かした中国語LPの制作によって、お客様の中国向けwebマーケティングをサポートしてまいります。


■強み1 中国人ユーザーの購買意欲を高める『最適なページ構成』
現在の中国で日本の商品やサービスに対する関心が高まっている背景には「お金を出してでも、より良いものを手に入れたい」というニーズが高まっているという流れがあります。
そのため中国人ユーザーは、「確実に日本製か」 「生産地はどこか」 「日本から直送されてくるか」 「梱包状態はどうなっているか」 「どんな成分が使用されているか」といった信頼性や品質に関わる内容に対して、とても敏感な傾向があります。
その他にも、支払いシステムや送料など、細かな疑問点にまで配慮したページ作りが、中国人ユーザーの購買意欲を高めることに繋がります。
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■強み2 中国人ユーザーの興味を引く『リッチデザイン』
さまざまな分野で、趣味趣向が異なる日本と中国ですが、デザインにおいても例外ではありません。
現在の日本では、情報を整理しグラデーションやシャドウなどの過度な装飾をおさえた平面的なデザインが主流となっています。
一方中国では、立体的でフォトリアルな表現を多用したリッチデザインが主流となっているため、既存の日本語版LPをそのまま中国語に翻訳するのではなく、現地の流行に則したデザインにアレンジしていく必要があります。
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■強み3 中国人ユーザーに真意をつたえる『ネイティブの翻訳力』
日本語と中国語には、それぞれの国にしか存在しない言葉や表現が数多くあるため、ただ日本語の文章をそのまま中国語に直訳しようとしても、伝わりづらい文章になってしまう事が多々あります。
そのため、中国人ユーザーに原文本来の意図を伝えるためには、双方の言語を深く理解したネイティブなスタッフによる臨機応変な翻訳が必要となります。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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