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米国に子会社「SHINOBI USA,Inc.」設立

米国での情報漏えいを完璧になくす

情報漏えい対策ソフトウェアメーカーであるハミングヘッズ株式会社(本社:東京都中央区、以下ハミングヘッズ)は、2016年6月28日に米国Washington州Bellevueに子会社「SHINOBI USA,Inc.」を設立しました。Bellevueは、Seattleに近く、業界ではITのメッカとして知られた街です。米国では情報流出事件も多発しており、北米の情報セキュリティ市場は、220億ドル(2.2兆円)を超えます。「SHINOBI USA,Inc.」では、市場の約1%・2億ドルの普及を目指しております。



Office 365完全対応! 米国のITを安全で使いやすく
マイクロソフトが2011年に発売したOffice 365は、業務環境を劇的に変え、一方でITセキュリティを複雑にしました。通常のセキュリティソフトでは、穴だらけの対応になるか、ユーザ様の使い勝手を非常に悪くするか、どちらかになってしまいます。しかしセキュリティプラットフォームは違います。ユーザ様の使い勝手を変えないまま、最も高いセキュリティレベルでOffice 365環境を導入できます。特にOffice 365の普及が進む米国においては、非常に有効な機能です。

なぜ「SHINOBI」なのか?
米国における法人名をハミングヘッズではなく「SHINOBI」に変えたのには、理由があります。セキュリティプラットフォームはユーザ様の使い勝手を変えず、操作の情報はすべて収集し、管理者に報告します。危険な要因は自動的に止め、ユーザに負担をかけません。これはまさに日本で古来より、雇い主の見えないところで情報を収集し、報告する任務をこなしてきた「忍者」つまり「忍」と同じです。

またハミングヘッズの製品はすべて純日本産、日本法人が日本で生産しています。そうしたJAPANブランドであることを、米国のユーザ様にも理解していただきたく「SHINOBI」と名乗ることにしました。あわせてセキュリティプラットフォームも「SHINOBI(仮称)」として売り出していく予定です。

<製品概要>
「セキュリティプラットフォーム」紹介ページ
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本リリースに関するお問い合わせ
TEL  : 03-3531-7281
E-mail: sales@hummingheads.co.jp

・本内容は、発表日現在のものです。内容については事前の予告なしに変更することがあります。
・Office 365は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標、及び商標です。
・記載されている商品名、ブランド名はそれぞれの所有者の登録商標または商標です。
・セキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームの著作権その他一切の知的財産権はハミングヘッズ株式会社に帰属します。
・ハミングヘッズ、ハミングヘッズセキュリティプラットフォーム、ハミングヘッズディフェンスプラットフォーム、HummingHEADS SHINOBI、Defense Platform SHINOBIはハミングヘッズ株式会社の登録商標です。

[画像1: リンク ]

名称  :SHINOBI USA,Inc.
設立  :2016年6月28日
所在地 :Washington州Bellevue市
事業内容:コンピュータプログラムの販売およびコンサルタント業務


[画像2: リンク ]

名称  :ハミングヘッズ株式会社
設立  :1999年10月25日
所在地 :〒104-0052 東京都中央区月島1-2-13
資本金 :3億8,140万円
事業内容:コンピュータプログラムの開発・販売およびコンサルタント業務
URL  :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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