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法人向けクラウドサービスの口コミ・比較サイト『ボクシル』累計1万件を超える口コミを掲載し全面リニューアルを7月4日(月)に実施

スマートキャンプ 2016年07月05日 12時14分
From PR TIMES

マルチデバイスに対応し、ホワイトカラーの情報収集をスマートに変革 ~ネオキャリア様、クレディセゾン様ユーザーインタビューも掲載~

ボクシル(リンク)を運営するスマートキャンプ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:古橋 智史)は、2016年7月4日に口コミ紹介や比較機能を実装したサイトの全面リニューアルを行いました。




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<<今回のリニューアルポイント>>
1. 「口コミの提供」と「比較項目の追加」
全18カテゴリ(※)のサービスに関して、今まで法人分野では実現が難しいとされてきた口コミ機能、及び比較機能追加。実際にサービスを使っているユーザーの生の声及び、異なるサービスを同じ評価項目で比較することで、より効率的にサービス検討を行うことができるようになりました。
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2. 独自データを元にした点数評価
全500以上のクラウドサービスに関する評価の独自収集を進め、累計1万件以上の導入者・利用者の声をもとに、「総合評価」だけでなく、「操作性」、 「運用・管理」、「費用対効果」、「貢献度」、「サポート体制」の5つのポイントで5段階評価することで、より各サービスの特徴が可視化できるようになりました。

3. マルチデバイス対応
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スマートフォンなどのマルチデバイスに対応することで、より気軽にサービス検討をすることが可能になりました。

※18カテゴリ‥Boxilで紹介している業務改善に関わるサービス分野。その他のカテゴリとして、セキュリティ関連や動画制作、資料作成など11分野もサービス紹介。

<ユーザーインタビュー>
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【株式会社ネオキャリア 新規事業マーケティング担当東出様、小口様】
■「如何にリスク少なく、目的に沿った実装ができるか」がサービス導入の決め手
サービス選定の時間が1/2に。
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新規サービスで大事にしていることは、導入するため目的を達成できるサービスであるかということです。
ボクシルは、口コミで実際の活用シーンなどがわかるだけでなく、サービスを同軸で比較できることにメリットを感じています。本来であれば、5社程度しっかり話を聞きたいのですが、リソース上2,3社程度になってしまうことが多いというのが現状です。事前にサービスを比較し、特徴や機能の違いがわかることで、導入目的を達成できるかどうかが判断しやすくなるため、直接商談をするサービスを効率的に絞ぼることができています。今後は比較、口コミをより充実させてポジティブな点、ネガティブな点含め、よりサービスのリアルがわかるサイトになることを期待しています。

【株式会社クレディセゾン データマーケティング部長 磯部様】
■情報収集がリアルからWEBに
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「質」と「価格」のバランスを考えながらサービス選定を検討することを大切にしています。
今まではセミナーや、EXPOなど限られたタイミングでしか新サービスの機能や評判に関する情報を入手できませんでしたが、ボクシルなら、WEB上でいつでも情報収集が可能です。「同カテゴリの競合サービスの有無」そして、「競合サービスとの違い」をすぐに把握できることで、その後の各社サービスの比較にかかる時間を大幅に短縮できると思います。現状、新サービス導入には大体2~3ヵ月を要していますが、ボクシルを活用することで、1ヵ月程度で導入が可能になるサービスも生まれると期待しています。

【スマートキャンプ株式会社について】
「日本のホワイトカラー労働生産性を飛躍させる」というビジョンの元、主にBtoB向けサービスをメインとして事業を展開している、創業3期目に入ったスタートアップ企業です。
2014年7月に、資料作成のクラウドソーシングサービス「スケット」をリリースし、ビジネスマンの資料作成をサポートしてきました。2015年4月にBtoB向けのサービス比較サイト「ボクシル」をリリース。
またホワイトカラーの生産性向上を体現すべく、率先して連休取得を促す「スマキャンカレンダー」を社内制度として取り入れております。若手社員で構成するスタートアップ企業であるからこそ、社会的な課題の解決に向けて取り組んでまいります。

【本リリースに関するお問い合わせ】
スマートキャンプ株式会社 広報:水間 MAIL:info@boxil.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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