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妊活中はごほうび作戦が効果的?気になる夫婦生活は?

株式会社サンワードメディア 2016年06月30日 14時12分
From PR TIMES

~『妊活応援なび』プレゼントキャンペーン実施!前回のアンケート結果を公開!!

多くの方の妊娠・出産を応援するポータルサイト『妊活応援なび』(リンク)では、2016年7月1日より『妊活応援グッズがあたる!夏のプレゼントキャンペーン』を実施します。第4弾となる今回は、会員登録後、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で806名様に総額150万円相当の賞品をプレゼント!(応募締切:2016年7月31日)

ここで、過去のアンケート結果からいくつかをご紹介いたします。



■何かとストレスがたまりがちな妊活中、旅行でリフレッシュしたい!


Q.今、妊活のために一番したいことは何?(自由回答)

[画像1: リンク ]


・どこかに行きたい!旅行、小旅行(272人/42%)
「ゆっくり温泉に行ってリラックスとストレス解消したい」
「夫婦で海外!」
「子宝で有名なところに行きたい」
冷え対策として、温泉という意見が多数。日常を離れ、身体も心もリフレッシュしたいという人が多いようです。また、「神社めぐり!」などパワースポットに行きたいという声も多くあがりました。

・やっぱり健康第一、体質改善・治療(177人/27%)
「よもぎ蒸しとホットヨガに通いたい」
「運動不足なので、楽しくスポーツをしたい」
「鍼灸にいってみたい」
やはりここでも冷え対策が人気。ご主人と一緒に○○したいという人も多く、自分の体のことが気になっているようです。

・美味しいものを食べて、気分もリフレッシュ!(29人/4%)
「たまには豪華な食事」
「バイキングでストレス発散!」
「禁酒したい」
お酒を控えたいという意見もあれば、たまにはゆっくりお酒を飲みたいという人も。普段頑張っている分、好きなものを食べたいというのもホンネかもしれません。

・妊活との両立は大変…仕事の悩み(26人/4%)
「仕事を休んで、1日をゆっくり穏やかに過ごしたい」
「お互いの仕事のため新婚なのに別居。仕事を辞めたい」
「仕事を辞めてストレスのない生活」
妊活、特にクリニックに通っている場合には、仕事との両立は大きな壁。旦那さんが忙しいので、早く帰れるようになってほしいという声も聞かれました。

・その他ピックアップ
「妊活セミナーに行って同じ境遇の人達と話がしてみたい」
「人工授精、体外受精とどんどんやってみたい」
という妊活に積極的な人や、
「妊活費用の捻出方法をひねり出したい」
といった切実な声も。さまざまな思いが聞かれるなか、
「旦那さんとゆっくり思い出の地の大好きな沖縄旅行行きたい!」
「夫婦でたのしめたらそれが一番幸せ」
「夫婦一緒にウォーキング」
など仲睦ましいご意見もありました。


■ごほうび作戦、甘えてアピール…旦那が重い腰を上げるのは?


Q.病院に行きたがらない夫の口説き文句、おすすめの作戦があったら教えて!(自由回答)

[画像2: リンク ]


・小細工なし!ストレートに思いを伝える(218人/49%)
「一度だけとりあえず行ってみない?」
「パパになる勉強のためにも一緒に行こう☆」
「一緒に病院に行って、早く子供に会おう!」
正統派が多数。妊活は夫婦で取り組むものですから、ストレートに「一緒に行こう」と言える関係性こそ、妊活に必要なのかもしれません。

・男性はいつまでも子供?ごほうび大作戦(102人/16%)
「行ってくれたら臨時おこづかいあげる」
「欲しかったゲームを買ってあげるよ」
「可愛いナースが多いらしいよ~」
なんだか言うことを聞かない息子に対するお母さんのようですが・・・ナースにつられたとしたら、少し切ないような気もします。

・繊細な男心…とにかく安心してもらう(88人/14%)
「男性もたくさん病院に来てるから大丈夫!」
「先生は男性だよ」
「最近は夫婦で行くのが当たり前みたい」
実は女性以上にナイーブ?男性のプライドを傷つけないよう、『病院に行くのは当然』『協力する夫はカッコイイ』ということを伝えるといいのかも。

・男はいつだって頼られたい?不安をアピール(69人/11%)

「1人じゃ心配だし、心細くて怖いから一緒にきて」
「私だけじゃ先生の話が難しくて分からないからついてきてほしい」
「一緒に行ってくれなきゃ、淋しいな~」
女性の特権!不安を伝えて、お願いするという人も結構多いようです。たまには甘えてみるのも効果的かもしれません。

・男の鑑! 作戦必要なし(118人/18%)
「主人が積極的なので特にありません」
「嫌がらずに行ってくれます」
「買い物→クリニック→食事のように、デート感覚で出かけます」
少数派かと思いきや、「うちは積極的」という人が意外と多いことにビックリ!最近では妊活を公表する男性有名人も多いこともあり、協力的な男性が増えてきているようです。

・その他ピックアップ
「鈴木おさむさんの本を読ませる」
有名人のブログやテレビを見せるという作戦もあるようです。
「行かないなら離婚」
「旦那のお母さんから説得してもらった」
これはかなり効果がありそうですが・・・使う際には要注意ですね!
「健康チェックだと思って精液検査してみたら?」
「採精室のエッチなDVD見放題だよ!」
といった思わずクスリとしてしまう意見も。みなさん、知恵を絞っていろいろと考えているようです!


■友人にも聞けない、でも気になる、夜のこと


Q.ここだけの話、「妊活」のための夫婦生活で、オススメのもの、ことはありますか?

[画像3: リンク ]


・普段とちがう演出でムード重視!(318人/49%)
「アロマをたく」
「間接照明で雰囲気づくり」
「いい香りのクリームをつける」
やはり王道が一番。普段とはちょっとちがう演出をすることで、気持ちにも変化がありそうです。

・精力つけて!食べ物に変化を(108人/17%)
「ウナギの出前をとる」
「山芋料理」
「牡蠣や精力のつくものを食べさせる」
食事から工夫をという人もたくさんいました。サプリや栄養ドリンクを飲ませるという意見が多かったのが印象的です。

・脱!マンネリ大作戦(78人/12%)
「主人好みの下着」
「ラブホテルに行く」
「ちょっとしたアダルトグッズ」
普段過ごしている家だとなかなか雰囲気が…という人が多いようです。「都内の高級ホテルにお泊まり」という意見もありました!

・スキンシップが大事派(65人/10%)
「お互いにマッサージをしあう」
「一緒にお風呂に入る」
「ゴロゴロと猫みたいに甘える」
特に、一緒にお風呂という意見は多く聞かれました。自然な流れでふたりの雰囲気になれそうですね。

・イマドキ夫婦の常識?スマホ活用(31人/5%)
「アプリで排卵日情報を共有」
「LINEスタンプで仲良しの日をアピール」
スマホを活用することで照れくささを軽減。IT好きのご主人にはおすすめかもしれません。

・その他ピックアップ
「寝室に赤いランプをつける」
「子どもが生まれたときの話を一緒にする」
「毎日キスをする」
「ストレートに誘う」
「妊活の本をあからさまに出しておく」
仲が良い友人でも、なかなか相談できないのが夫婦生活のこと。みなさん試行錯誤しながら、妊活にのぞんでいるようです…。


【調査概要】
調査期間:2016年1月
調査方法:妊活応援なびお年玉プレゼントキャンペーンの応募条件としてWEBアンケートを実施
調査対象: 20歳代~40歳代までの妊活応援なび会員から得られた有効回答、648名(男性も若干名含む)

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さらに詳細なデータやその他のアンケート結果もございますので、
ご興味がございましたらご一報くださいませ。

【サイト概要】
妊活をがんばっている方のためのポータルサイト「妊活応援なび」。2014年12月26日のサイトリニューアルから1年以上が経過し、おかげさまで順調にアクセス数、無料会員登録数ともに増加し続けております。有名人の「妊活休業」などもあり、「妊活」「不妊」というトピックも多く取り上げられるようになりました。女性の社会進出による晩婚化・平均初産年齢の上昇、それにともなう少子化は大きな社会問題のひとつであり、「妊活」「不妊」への関心は今後ますます高まっていくことでしょう。

子どもが欲しいと考え始めた人、妊活をがんばっている人、不妊に悩んでいる人…
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また、そのほかにも、お悩み相談室や妊活度チェック、ブログ連載に薬膳レシピ(7月上旬公開予定)、子宝風水コラム、妊活エクササイズなどのコンテンツ、クリニック・薬局などの施設検索機能、自治体の特定不妊治療費助成金情報など、妊活お役立ち情報が満載です。

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