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「ガンダムを悪役に…」解き明かされるマル秘エピソード!eBookJapanと小学館が運営する「eBigComic4」連載中の話題作『サンダーボルト 外伝』『報復刑』発売!担当編集者インタビューを公開!



マンガNo.1(※1)の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(リンク)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)と小学館で共同運営するコミックサイト「eBigComic4」から、人気連載中のオリジナルコンテツ2作品が発売されることになりました。『機動戦士ガンダム サンダーボルト 外伝』(太田垣康男 原案:矢立肇・富野由悠季)は小学館から紙書籍版が全国書店で6月24日販売開始、『報復刑』(トータス杉村)は、7月1日から電子書籍版をeBookJapanにて先行販売予定です。

◆eBookJapanと小学館によるコラボサイト「eBigComic4」(リンク)とは
eBookJapanが開発したwebマンガ配信システムを利用し、小学館が発行する「ビッグコミック」系青年誌4誌の名作とオリジナル新作を配信することを目的とした無料マンガサイトです。

◆太田垣康男 初のオールカラーコミック 『機動戦士ガンダム サンダーボルト 外伝』とは
『機動戦士ガンダム サンダーボルト 外伝』は、太田垣康男が「フィルムコミック」の発展形として、フィギュアアーチストとコラボしCG技術を使って新しいかたちの漫画にすることができないか、という発想の原点でスタートいたしました。同作の本編である『機動戦士ガンダム サンダーボルト』がアニメ化され25日から全国15館でイベント上映されることもあって、ガンダムファンにとってはまさに雷電轟くようなイベント尽くしです。


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今回、単行本発売とアニメ映画上映を記念して、「eBigComic4」では「ビッグな名作が生まれる現場!」と題して、『機動戦士ガンダム サンダーボルト』の担当編集者・待永倫がとっておきのエピソードを披露するインタビューページを6月24日に公開いたします。「ガンダム祭り」から生まれた「サンダーボルト」の話やMSV(モビルスーツバリエーション)など、著者の「ガンダム愛」やとっておきのエピソードをお届けいたします。

また、eBookJapan販売ページでは、「機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY [Blu-ray]」のプレゼントや関連書籍の電子書籍ポイント増量キャンペーンの特設ページを公開いたします。

◆特設ページURL
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◆“第0話”が閲覧数100万ビューを記録! トータス杉村 『報復刑』とは
「報復刑」は人気マンガアプリにインディーズ作品として第0話が公開されると、閲覧数100万ビューを記録し、瞬く間に話題となった作品です。続編発表の場を探していた著者・トータス杉村に担当編集者の前田がアプローチし、その後の続編が描かれることになりました。死刑制度が廃止され、その代わりに被害者の遺族が加害者に直接「報復」することができる「報復刑」があるという世界で、一つ一つの話が読者の心を深く揺さぶる作品です。

7月1日には「eBigComic4」で連載された「報復刑」0話から5話までをまとめた電子書籍版をeBookJapanにて先行販売し、「eBigComic4」の「ビッグな名作が生まれる現場!」にて前田が、この独特な物語が生まれた背景や著者トータス杉村の意外な一面などを語ったインタビューを公開いたします。

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また、「eBigComic4」では、6月3日より小学館のコミック情報サイト「コミスン(comic soon)」で人気を博したショートコミック『ペンギン日和』(新木南生)の移籍リニューアル連載を開始いたしました。さらに7月1日には「コミスン」から小日向まるこが移籍し、新作を公開予定です。

eBigComic4では今後も続々とオリジナルコンテンツの配信を予定し、今後ともマンガ好きのみなさまに楽しんでいただけるような企画を用意してまいります。


■eBookJapanの主な特長
・世界最大級のマンガ作品数をはじめ、46万冊を超える “充実のラインナップ”
・購入した作品は複数端末(*)で楽しめ、My本棚は“背表紙表示”も可能
・手軽なブラウザでも、ダウンロード後はオフラインでも楽しめる “高画質リーダー”
*WindowsPC、Mac、iPad/iPhone/iPod touch、Androidに対応。

■株式会社イーブックイニシアティブジャパンについて
2000年に「SAVE TREES!」を合い言葉に創業した電子書籍業界の老舗です。2011年に東京証券取引所マザーズ市場に上場、2013年に東証一部へ市場変更。 (コード:3658 “365日ハッピー”)
コーポレートサイト: リンク
電子書籍販売サイト: eBookJapan (リンク)

※1 有料電子コミック利用者の「電子コミックの購入先」(複数回答)において最も利用者の多い電子書店となりました。
出典:インプレスR&D インターネットメディア総合研究所「電子コミックビジネス調査報告書2012」3.5.2 電子コミックの購入先(P.76)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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