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池澤あやか氏新連載!「Geekの歩き方」【1回目:自分だけのキャリアのつくりかた】

Ruby開発に強いトランスネットが池澤あやか氏新連載!「Geekの歩き方」【1回目:自分だけのキャリアのつくりかた】を公開しました。

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みなさん、はじめまして。池澤あやかです。
キャリアについての考え方や技術への思いなどをテーマに、自由にコラムを執筆してほしいという依頼を受け、筆をとりました。
私は新卒から数えれば3年目の若造なのですが、タレントとして働き始めてからは10年目になります。その間転職はしていないながらも、やっている仕事は徐々に変わりつづけ、身の回りの環境も変わっていくなかで、いろいろと気づきがありました。そんな気づきを数回にわたってぽつぽつと書いていく予定です。どうぞお付き合いください。

◇タレントときどきエンジニアという働き方
現在私はタレントでありながら、エンジニアとしても働いています。タレントの仕事は、映画やTV番組、CM、イベントへの出演といった、いたってタレントらしい仕事です。エンジニアの仕事は、Webサイトの制作受託やキャンペーンのプランニング&プロトタイプ制作をメインにやっています。最近はタレント×エンジニアの仕事が増えてきており、何かしらものづくりをして、それに関する記事をメディア媒体に提供したり、イベントに登壇したりということをしています。IT系のイベントのMCを任されることもあります。この「タレント×エンジニアの仕事」がいまのところ一番私の特色を生かした仕事かもしれません。
こう書くと、エンジニア専業の方とは違うキャリアのように思われるかもしれませんが、
自己管理方法、時間の使い方、勉強法、キャリアパスなど、悩むところは一緒です。
どうすれば勉強へのモチベーションが続くのか。忙しい中どうやって時間をつくっていくのか。どうすれば環境のせいをやめれるのか。キャリアパスに悩んだらどうすればいいのか。女性としてどうキャリアを選択していけばいいのか。
私もまだまだ未熟で「逆にみなさんに聞きたい!」となんてところもあるのですが、コラムではこういったところにも触れていければと思っています。よろしくお願いします!

(この続きは以下をご覧ください)
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