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「+Style」、人に負担をかけずに生体情報を測定できる技術「エアリトモ」を活用した新しい製品などのアイデアを募集

ソフトバンク株式会社は、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」(リンク)の「プランニング」で、人に負担をかけずに生体情報を測定できる技術「エアリトモ」(ダイキン工業株式会社)を活用した新しい製品などのアイデアを、2016年6月15日より募集します。



「エアリトモ」は、チューブ内の空気の振動を測ることにより、心臓の動きや呼吸に伴う微かな体の振動を検知し、心拍や呼吸、体動(身じろぎ)といった生体情報を測定するセンシング技術です。身体に何も装着する必要がないため、高齢者や赤ちゃんをはじめ、どんな人にも負担をかけずに計測ができます。

今回「エアリトモ」を使った新しい製品やサービスの可能性を追求するために、消費者からのアイデアを「+Style」の「プランニング」で募集します。「プランニング」では、投稿された製品やアイデアにユーザーが意見を述べることで、企業とユーザーが商品化に向けて一緒に企画を進めていくことができます。

■「エアリトモ」(リンク
<商品展開例>ソファー式ストレス度測定器「エアリトモ ソファータイプ」
[画像: リンク ]



※ 「エアリトモ」は、「エアリトモ ソファータイプ」の製品として「クラウドファンディング」に掲載する予定でしたが、本技術の新たな活用の可能性を追求するため「プランニング」でアイデアを募集します。

●+Styleはソフトバンク株式会社の商標です。
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
●その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は各社の登録商標または商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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