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小規模データベースのマイナンバーセキュリティ対策にフォーカスした「Chakra Max SE」を販売開始

日本ウェアバレー株式会社 2016年06月10日 13時00分
From 共同通信PRワイヤー

2016年6月10日

日本ウェアバレー株式会社

小規模データベースのマイナンバーセキュリティ対策にフォーカスした「Chakra Max SE」を販売開始

日本ウェアバレー株式会社(本社:東京都千代田区霞が関、代表取締役:武田 治)は、当社が提供する全方位型データーベースセキュリティソフト「Chakra Max」の新しいエディションとして、小規模データベースのマイナンバーセキュリティ対策にフォーカスした低価格エディション「Chakra Max SE」を本日販売開始しました。

「Chakra Max SE」は、マイナンバーや個人情報を保管するデータベースをリアルタイムに監視し、不正アクセスを自動検知して遮断やアラート通報を行います。また、全てのアクセス履歴を監査ログとして記録し、不審な操作履歴の検索や監査レポートを作成することができます。

「Chakra Max SE」は、NECエンジニアリング株式会社(本社:神奈川県川崎市中原区下沼部1753、代表取締役 執行役員社長:上河 深)との業務提携により、サーバにプレインストールしたアプライアンス製品として販売します。
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「Chakra Max SE」の特徴

1.低価格
小規模データベースのリアルタイム監視とログ監査に機能をフォーカスした、アプライアンス専用の低価格エディションです。

2.導入が容易
ネットワークに接続するだけで容易に導入することができます。既存のデータベースやアプリケーションを変更する必要はありません。

3.設定が簡単
データベースの登録、セキュリティポリシーやレポートの作成など、ほとんど全ての設定がウィザード形式で進行します。画面に従って簡単にミスなく設定することができます。

日本ウェアバレーは、「Chakra Max」を継続強化し、個人情報や機密情報を取り扱う企業や公共機関のセキュリティ対策強化に貢献してまいります。

本件に関するお問い合わせ先

日本ウェアバレー株式会社
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