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普段は言いづらい気持ちもSNSのメッセージで伝わる ソーシャルギフトサービス「cotoco(コトコ)」で親子の絆を深めよう 「父の日にはペアギフトでお父さんありがとう♪キャンペーン」を実施  

SK planet Japan株式会社 2016年06月10日 12時04分
From PR TIMES



SK planet Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:李 承奎)は、同社が運営しているソーシャルギフトサービス「cotoco(コトコ)(リンク)」において、父の日に向け特別なギフトセットを用意した
「父の日にはペアギフトでお父さんありがとう♪キャンペーン」を6月10日(金)から6月20日(月)まで期間限定で実施いたします。

本キャンペーンは、スターバックス、ローソン、山本海苔店、ピザーラ、Photobackの各ブランドから、それぞれペアギフトを用意、ご購入いただいたギフトの50%がcotocoのポイントとして還元されるものです。
通常のギフトの還元率が2%となりますので、大変お得なキャンペーンとなります。

さらに、 cotoco(コトコ)のサービスでは、SNSでギフトとともに感謝の気持ちをギフトカードとメッセージに込めて贈ることが可能です。普段はなかなか伝えることの出来ないお父様への感謝の気持ちをぜひ、ソーシャルギフトと一緒に送ってみてはいかがでしょうか。


◆キャンペーン概要
キャンペーン名: 父の日にはペアギフトでお父さんありがとう♪キャンペーン
期間: 2016年6月10日(金)~6月20日(月)
内容: 対象ブランドのペアギフト購入の方に購入金額の50%分の
cotocoポイントを還元
[画像1: リンク ]

◆“ソーシャルバリア”の解消が鍵!? 今後変わるギフトの形
SK planet Japanが実施したソーシャルギフトの利用実態調査(全国の男女3317名対象)によると、ソーシャルギフトの利用用途は「お礼・感謝」が最も多くなっています。一方で、父の日などの季節行事やお祝いについては、まだソーシャルギフトの利用浸透度合いが高くはなく、対面での受け渡しができるカジュアルギフトの利用率との差が他のシチュエーションと比較しても、大きくなっています。

ソーシャルだと気持ちが伝わらないのでは?軽いと思われてしまうのでは?などの懸念が、ソーシャルギフト浸透にブレーキをかけている一因と考えられますが、ソーシャルギフトであれば、対面でギフトを贈ることはもちろん、離れて暮らすご家族など物理的にタイムリーにギフトを贈ることが難しい相手や場面でも、ギフトを贈りたいと思ったタイミングで贈ることが可能であるというメリットがあります。

ギフト市場自体、カジュアル化が進む傾向がある中、こうしたソーシャルメリットを活かせるギフトがあることを知らせていく余地が多くあると感じています。
[画像2: リンク ]



【cotocoサービス概要】
名称:cotoco (リンク)

サービス開始:2014年8月5日(火)

決済手段  :クレジットカード決済、キャリア決済

サービス概要:いつものメッセージに、すこしのサプライズを。
“ありがとう”、“おめでとう”、“ごめんね”、“頑張れ”、
“元気出して”、“好きだよ”など、特定のシーンに限定せず、
友達、恋人、同僚、家族などの親しい人々に。

提携ブランド:あがいんステーション、雄勝そだての住人、カフェクレープ、
クリスピー・クリーム・ドーナツ、
コニカミノルタプラネタリウム“満天”“天空”、
すかいらーく、スターバックス、
ピザーラ、ファミリーマート、Photoback、ポールバセット、
honto、マリオンクレープ、ミニストップ、
ル ショコラ ドゥ アッシュ、山本海苔店、ラフィネ、レコチョク、
ローソン ※2016年6月10日現在

利用可能店舗:30,000店舗  ※2016年6月10日現在

【SK planetについて】
SK planetは、デジタル産業の全分野にサービスを提供する、サービスプラットフォーム提供会社です。市場シェアの50.5%を持つ韓国No.1携帯キャリアのSK telecomから2011年に分社化されました。韓国で展開しているソーシャルギフトサービス「Gifticon」は韓国内で200社以上の企業と提携し、韓国全体で45,000店舗をカバーしております。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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