logo

オンライン資格講座「通勤講座」の有料受講者が1万人を突破!スマートフォンによる受講者が急増、資格勉強もオンライン講座の時代が到来

KIYOラーニング株式会社 2016年06月07日 17時27分
From PR TIMES

オンライン通信講座「通勤講座」を運営するKIYOラーニング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:綾部 貴淑)は、2016年5月に「通勤講座」の有料受講者数が1万人を突破しましたことをお知らせします。



[画像1: リンク ]

【スマートフォンの受講者が急増している理由】
「通勤講座」は、スマートフォンやPC、タブレットを使って学習できる、オンライン通信講座です。
<通勤講座>: リンク

「世界一『学びやすく、分かりやすく、続けやすい』学習手段になる」というビジョンを掲げ、オンライン専業の講座として2008年10月にいち早くサービスを開始して以来、忙しい社会人を中心に受講者数を着実に増やして参りました。

そして、2012年よりスマートフォン向けの学習機能を強化し、自社開発の学習システムにより、最適な順番で講座を学べる学習フロー機能や、問題練習・模試などのアウトプット学習機能などを強化してまいりました。また、分かりやすい動画講座を効率よく制作できる仕組みを実現することで、高品質の講座を低コストで開発できるようになりました。

このような一連の機能強化により、通勤講座ではスマートフォンだけで、資格試験合格を目指した勉強ができるようになりました。そのため、「自宅で学習する時間が取れない」「通学講座に通う時間が取れない」という方が、通勤時間などのスキマ時間を生かして、スマートフォンでスキルアップできるようになった結果、スマートフォンによる受講者が急増しています。

[画像2: リンク ]



【価格は大手資格学校の5分の1程度】
通勤講座は、従来の資格学校と異なり、オンライン専業のビジネスモデルとすることで、駅前の教室や、大量のアルバイト講師、教材の印刷・配送料、販売スタッフなどの固定費が不要になりました。

講座の開発・運営コストが大幅に削減できた結果、通勤講座ではコース価格を格段に下げることが可能になりました。

通勤講座の主要コースの価格は、大手資格学校の通学・通信講座に比べると5分の1程度の低価格になっており、この価格差も人気の理由と思われます。
[画像3: リンク ]


【講座ラインナップもさらに広がる予定】
講座ラインナップは、従来から人気の高い中小企業診断士、司法書士、宅建、FPの

4資格に加えて、ここ半年で司法試験、税理士、行政書士、簿記の4資格が新たに加わりました。これらの新しい資格講座の受講者も急速に増加しています。

通勤講座は、将来的に、社会人がキャリアアップするための総合的なプラットフォームになることを目指しています。今後も資格講座を中心にした講座ラインナップや、各種の学習支援サービスを順次拡張していく予定です。


【受講者1万人 感謝記念キャンペーン】
通勤講座では、有料受講者が1万人超えたことの感謝の気持ちを込めて、「受講者1万人 感謝キャンペーン」を各資格講座で行います。資格講座によって、特別価格のほか、合格お祝い金などの特典をプレゼントします。詳しくはキャンペーン一覧ページをご覧ください。
<キャンペーン一覧ページ>
リンク


【KIYOラーニング株式会社について】
KIYOラーニングは、「誰もが持っている無限の力を引き出し、人々の夢を実現する」というミッションと、「世界一『学びやすく、分かりやすく、続けやすい』学習手段になる」というビジョンを掲げ、革新的な学習サービス/コンテンツを提供する教育ベンチャー企業です。

<主な沿革>
2008年10月: 中小企業診断士 通勤講座がオープン
2010年1月: 「KIYOラーニング株式会社」として法人化
2010年8月: 本社を東京 代官山に移転
2010年11月: 宅建 通勤講座がオープン
2011年4月: FP 通勤講座がオープン
2012年9月: 新ラーニングシステムをリリース。スマートフォン、タブレット、PCで受講可能になる。
2013年12月: 受講者数5,000人を突破。
2014年1月: 経済産業省「がんばる中小企業300社」に当社が選出
2014年6月: 本社を港区北青山に移転。撮影スタジオ兼セミナールームを開設
2014年12月: 司法書士 通勤講座がオープン
2015年8月: 有償オプションでコーチング・サービスを開始。
2015年12月: 税理士、行政書士、簿記 通勤講座がオープン
2016年2月: 受講者数9,000人を突破。
2016年2月: フューチャーベンチャーキャピタル等から2,250万円の投資を受ける。
2016年4月: 司法試験 通勤講座がオープン。
2016年5月: 受講者1万人を突破。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。