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マーケティングセミナー「インバウンドトレンドを戦略的に活用する!最新グローバルマーケティング~商品開発から越境ECまで~」開催!



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訪日外国人客数は確実に増加し続けています。
その一方で、買物単価の減少、訪日外国人が求めるものの変容など、インバウンド市場は刻一刻と変化しているのも事実です。更に広告規制の厳格化はインバウンドマーケティングを複雑化させており、トレンドに乗るだけの戦略は通用しなくなってきています。

「博報堂インバウンド・マーケティング・ラボ」ではインバウンド元年と言われる2015年から、オリジナル調査IMBAを4カ国・地域で2回に渡って実施し、その変容をつぶさに分析してきました。トレンドに乗るだけでなく、変化に対応し、インバウンドを長期視点で捉えるべき今、キーとなるのは、訪日外国人を「外国人とブランドの接点」と捉え、単なるアダプテーションに留まらない「商品開発」、そして日本の売り場に留まらない「売り方の開発」をしていくことだと考えます。

今回のConsulactionセミナーでは、インバウンドを起点とした商品開発プログラム及び、越境ECに代表されるクロスバウンドに繋がる売り方の仕組み・マーケティング支援について具体的にご紹介します。


プログラム内容
(1) インバウンド市場を取り巻く3つの変化
(2) インバウンドを起点とした商品開発プログラム
(3) インバウンドからクロスバウンドへ  売り方の仕組みとマーケティングによる支援



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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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