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ハーバード大学など1000以上の教育機関に導入しているシステムを活用!脳トレ英会話アプリ『Install English(R)』提供開始

株式会社ファニー 2016年05月30日 12時30分
From PR TIMES

 株式会社ファニー(代表取締役社長:金本子竜/本社:東京都千代田区)は、2016年5月30日(月)より、最先端脳科学と最速英会話術を導入し、日本人が日常英会話習得に必要な“言語処理能力”を飛躍的に向上させることを可能にした脳トレ英会話アプリ『Install English(R)』の提供を開始致します。



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 脳トレ英会話とは、脳科学の科学的な知見を導入した英会話の学習方法です。『Install-English(R)』は、「つまらない英語を面白く!」をコンセプトにしており、ゲームを通じて楽しく英会話を習得することが出来ます。
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 総監修は速読の開発者である脳科学者・川村明宏氏が務めています。『Install-English(R)』は、アメリカではハーバード大学を始め、1000以上の教育機関で導入されている特許取得済みの学習システムがベースになっています。英会話コンテンツは、累計20万部以上の英語関連書籍に加え、NHK「ニュースで英会話」の英語教材の監修歴任などの経験を持つ勝木龍氏が提供しております。

 「Install English(R)」の特徴は、日本人がネイティブ英語を習得するためのポイントである“言語処理能力”を高めつつも、日常英会話に必要な“語彙力”を同時に強化することで、日常英会話を効率的に取得できる点です。

 “言語処理能力”とは、英会話に出てくる言葉を理解し解釈する能力のことです。日本人の英会話での言語処理能力は毎分約80ワードと言われております。しかし、英語圏のネイティブは、言語特性上、毎分250ワードの言語処理を行っており、日本人とネイティブの言語処理速度は、約3倍の差が生じています。“言語処理能力の向上”が、日本人がネイティブ英語を身に付ける重要なポイントになります。

『Install English(R)』は、“言語処理能力”を飛躍的に向上させるために、脳科学の知見から聴覚だけの学習の約9.4倍の効果があると言われる「視覚&聴覚学習」、「可変則速聴」、人工知能を活用した短期記憶から長期記憶へと変換させる「レミニセンス」など様々な学習方法を取り入れております。

<サービス詳細>
1. 脳ドック診断
1-1. リスニング力測定
現在のリスニング能力を測定します。アプリから流れる英文を聞き取り、同じ英文を選びます。最初は、2.5倍速から始まり、不正解の場合は、倍速が低下していきます。英文の読み上げ速度によって、リスニング力を測定します。


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1-2. 文章処理能力診断
現在の文章処理能力を測定します。画面上の文章を読み始めから読み終わるまでの時間を測定します。
1分あたり、何文字を読み取ることができるのかを測定します。
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1-3. 英語力測定
現在の英語力を測定します。画面中央に表示される日本語に適切な英文を選択。初級から上級までの難易度で行われ、正答率や経過時間から英語力が測定される。
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1-4. 脳ドック結果
メイン画面の成長記録から脳ドックを押すと、測定からわかった文章処理能力と英語力が6段階で評価される。日々のトレーニングで能力を向上させ、脳ドックのスコアを上げることによって、6段階評価が変化していく。
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2.Today’s Training
Today’s Trainingでは、能力の向上に合わせて、その日のトレーニングの内容を自動的に設定され、日々の成長を実現します。

2-1. High Speed Imaging(スピード記憶力訓練)
スピード感覚を記憶する目的として、視覚と聴覚からの刺激によって、脳の処理速度を速くするトレーニングです。
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2-2. View expansion training(視野拡大訓練)
認識できる情報の領域を拡大する訓練です。情報処理能力を向上させるためには、一度に読み取る(見る)文字数の幅を増やすことが必要になります。その問題を解決するための識幅拡大訓練になります。
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2-3. 英語トレーニング
聴覚と視覚を最大限に活用するために、イラストと可変則速聴を導入した英語力のトレーニングを行います。ステップ1から始まり、クリアするごとつぎのステップへ進むことができ、ステップが5上がるごとに、昇級試験が実施されます。
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2-4. トレーニング後英語能力測定
学習した英語をシューティングゲーム感覚のトレーニングでさらに記憶定着させる。中心に表示される日本語に適切な英文をクリックする。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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