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「+Style」で、利用頻度に応じてアプリなどのデータを自動でクラウドに転送するスマートフォン「Robin」を販売開始

ソフトバンク株式会社は、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」(リンク)で、アプリや写真などのデータを利用頻度に応じて自動的にクラウドへ転送する次世代型スマートフォン「Robin」(ネクストビット・ジャパン株式会社)を、本日より販売開始します。



「Robin」は、ユーザーがあまり使っていないアプリや写真を自動的に判断してクラウド上に転送し、常に本体のストレージに空きを確保できるサンフランシスコ発の次世代型スマートフォンです。100GBまでのデータをクラウドに保存可能で、保存したデータは必要なときに簡単な操作でスマートフォン本体に戻すことができます。また、SIMフリーの本製品はAndroid 6.0 Marshmallowを搭載し、5.2インチのディスプレーや約1,300万画素のカメラなど高い性能を備えながら、3万9,980円(税抜)の手頃な価格を実現しています。

本製品は「+Style」の「ショッピング」に掲載します。「ショッピング」では、一般販売前の商品などを、先行や数量限定で販売するといった活用ができ、さらに商品に対する購入者からの意見も集めることができます。

■Robin (リンク

[画像: リンク ]



●+Styleはソフトバンク株式会社の登録商標です。
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
●その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は各社の登録商標または商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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