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第69回カンヌ国際映画祭にて、ムートン・カデ ワインバーが新しい内装を公開!

バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド・オリエント 2016年05月16日 09時29分
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2016年5月11日 カンヌより
第69回カンヌ国際映画祭会期中の5月11日から22日の2週間ムートン・カデ ワインバーのドアが開放され、全ての人々はカンヌに注目します。

このフェスティバルのオフィシャルワインサプライヤーとして25周年を迎えることを祝し、ファミリー企業であるバロン・フィリップ・ド・ロスシルド社は、人気急上昇中のフランス人装飾美術家マティアス・キスとコラボレーションをし、慎重に考えてデザインされたムートン・カデ ワインバーを公開することを光栄に思っています。
クロワゼット大通りの最も注目を集めるスポット、パレ・デ・フェスティバルの屋上にある新しいスペースは、ムートン・カデの新しいリミテッドエディションのグラスとともに「フランス式暮らしの芸術」を味わえるカジュアルでいながらスタイリッシュな空間に映画の世界を迎え入れることでしょう。

ムートン・カデ ワインバーのオープニングカクテル
5月12日木曜日、ムートン・カデ ワインバーはアーティスティック・ディレクターのマティアス・キスを迎え、話題を一身に集めるようなおもてなしの芸術をオープニングカクテルの間に提供します。
午後6時30分から9時30分まで、ソリストのローラン・コルシア、シンガーソングライターのジュリエット・アルマネットという2人の才能あふれるアーティストによるコンサートが行われる間、ワインメニューと、フェスティバルで最も美しい眺望が公式にお披露目されます。

ムートン・カデ ワインバー
映画業界の出会いの場
ムートン・カデ ワインバーでは、セレブレティや映画業界の著名人がプレス・パーティー、プライベートな打ち合わせ、オフィシャルな授賞式などとして利用出来、心地良く隠れ家的な空間で彼らの考えや秘密を共有出来ます。
国際的な映画陣は映画祭で最も素晴らしく触発されるこの場所はインタビューやメディア取材の場としても選ばれています。

例:
‐ カナダのグザヴィエ・ドラン監督は、彼の新作「まさに世界の終わり(仮)」のプレス・パーティーで、フランスの俳優マリオン・コティヤール、ギャスパー・ウリエル、レア・セドゥ、ヴァンサン・カッセルとともにムートン・カデ ワインバーへ帰ってきます。

- 米国のマイケル・オシェイ監督は「ザ・トランスフィギュレーション」

- フランスのニコール・ガルシア監督は彼女の作品「マル・ド・ピエール(仮)」のために、マリオン・コティヤール(2つ目の公式出品作)、共演のアレックス・ブレンデミュール、ルイ・ガレルと共に。

映画業界が指名する中でも最も待ち望まれるのは、L’OEil d’Or賞(映画祭期間中に決める最優秀ドキュメンタリ-)の審査員で、彼らはムートン・カデ ワインバーに集合します。今年の審査員長はイタリアのジャンフランコ・ロッシ監督です。
また今年は名誉あるAngenieux賞がムートン・カデ ワンバーで、カナダのデヴィッド・クローネンバーグ監督の作品に常に参加しているイギリスのカメラ監督ピーター・サシツキーに敬意を表します。
映画祭はプログラムや秘密を全て公表したわけではありません。沢山の会合やプレス・パーティーは会期中に公表されるので、お楽しみはまだまだこれからです!

エクスクルーシブなイベント
ムートン・カデ ワインバーでは、他にもThe Global Gift Foundation & The Eva Longoria Foundationに賛同しているエヴァ・ロンゴリアによるトラディショナルなガラ・チャリティーボウルや、ザ・グローバル・ギフト・イニシアティブを含むエクスクルーシブなイベントも予定されています。
有名で博愛主義者でもある女優の彼女は、3年連続で親密な夕食会の後オークションを開催し、収益を彼女の財団で活用することを発表しました。

ムートン・カデ ワインバーは、アメリカのファッション・アイコンであるダイアン・ペルネによって創設された、ファッションの国際映画祭 “A Shaded View of Fashion Film” (ASVOFF)も迎え入れます。
ゴーモン・フィルム・スタジオが保管している映像の上映会と作曲家ピーター・デュラングルによるオリジナル生演奏を予定していて、この夜のキーワードは創造力です。

ムートン・カデ カンヌ・リミテッドエディションはプログラムの一つであり、フェスティバルの多くのエクスクルーシブなイベントや公式ディナーの場で提供されます。
味わい、フィルム・フェスティバルへの優美な賛美のようにグラマーさに彩られたコレクターアイテムであり、赤ワインも白ワインもそしてロゼワインも、世界中の選ばれた国々で販売されます。

2016ムートン・カデ ワインバー
ユニークな場所のためのユニークなプログラム
この豪華で文化的なプログラムに加え、この素晴らしい屋上は、フランス風とインターナショナルな先進的文化の洗練された融合であるムートン・カデ様式に変換されたユニークなデザインも見所です。パームスプリングスのモダン建築とフランスのアール・デコデザインにインスピレーションを得て、アートディレクターのマティアス・キスは、2016年のカンヌ国際映画祭のために新しいムートン・カデ ワインバーを作りました。
6階のフロアテラスでは、壁は見事なパノラマを反映する大きな鏡に覆われ、一方はカンヌの歴史的な港に向かって開かれており、もう一方はラ・クロワゼットに向かって開いています。
屋根はパレ・デ・フェスティバルとハリウッド映画のプレミア上映会を思い起こさせるような明るい電球とネオンライトで覆われています。
日中はジャーナリストやセレブリティが互いに最近の出来事などを話し合え、共有できる居心地の良いサロンであるため、控えめな空気に包まれ、夜はムートン・カデ ワインバーはエレガントでカクテルパーティーに最適な場所になります。
映画祭の熱狂から離れリラックス出来る心地良く隠れ家的な場所をお探しのセレブやワイン愛好家には、今まで以上にムートン・カデ ワインバーを満喫していただけることでしょう。

ムートン・カデとは
家族経営の企業であるバロン・フィリップ・ド・ロスシルド社が手がけるムートン・カデは、1930年の誕生以来、そのオリジンに忠実であり続けてきました。一方で、ボルドーAOCワインの代表的な存在となるまでに進化してきました。世界の150カ国で販売されているムートン・カデは、1992年以来、カンヌ国際映画祭に参加していることを含め、その創造性とエクスクルーシブでプレステージ性の高いイベントとを関連付けてきました。そしてムートン・カデはまた、ヨーロピアン・ツアーと2016年と2018年ライダー・カップのオフィシャル・サプライヤーとなり、ゴルフとも関係性を築いています。

#ムートン・カデ ワインバー#

2016年5月11日~22日
11時30分~21時30分
パレ・デ・フェスティバル クロワゼット大通り
カンヌ フランス
招待客のみ入場可能

【報道関係者様のお問い合わせ先】
株式会社TFC亀山小絵子
TEL : 03-5770-4511 FAX : 03-5770-4513 E-mail:kameyama@tfcjapan.jp


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