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「Music Communication Design 事業部」をマーケティングレーベル「Modern Age/モダンエイジ」として再始動~支援領域をエンターテイメント全域へ拡大~

株式会社トライバルメディアハウス 2016年05月10日 14時00分
From PR TIMES



デジタルマーケティング支援の株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都中央区 代表取締役社長:池田紀行 以下 トライバルメディアハウス)は、2015年4月より音楽マーケティングに特化した部署「Music Communication Design 事業部」を立ち上げ、音楽業界を中心に専門性の高いサービスを展開して参りましたが、2016年5月より音楽領域のみならずエンターテイメント全域へ支援領域を拡大して専門特化型ユニットであるマーケティングレーベル「Modern Age/モダンエイジ」として始動いたします。
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●Modern Age/モダンエイジの専門領域範囲
2015年4月21日に音楽マーケティングに特化した部署「Music Communication Design 事業部」通称「Modern Age(モダンエイジ)」を発足して活動して参りました。そのなかで、音楽領域にとどまらず、テレビ、映画、マンガなど様々なエンターテイメント領域への業務拡大があった背景から支援領域を以下のものと定めることとしました。また支援業務に関しましてはこれまで通り、コミュニケーションデザイン、プロモーション、コンサルティング、広告支援、新規事業開発、タグライン開発など変更はありません。

(対象領域)
音楽、テレビ、映画、マンガ、アニメ、アミューズメント、観光
エンターテイメントを媒介にした一般広告主


●マーケティングレーベル化の意図
今後さらなる変革や革新を目指しトライバルメディアハウスは専門領域ならではの武器や特性を加味した上でクライアントファーストをより一層実現させるために専門特化型ユニットを立ち上げていきます。そこで第1弾として、エンターテイメント領域特化型マーケティングレーベル「Modern Age/モダンエイジ」を発足しました。今後第2、第3の専門領域特化型マーケティングレーベルを発足させていく予定です。


●マーケティングレーベル概要
エンターテイメント特化型マーケティングレーベル「Modern Age/モダンエイジ」

レーベルヘッド:高野修平(トライバルメディアハウス シニアコミュニケーションデザイナー)
日本で初のソーシャルメディアと音楽ビジネスを掛けあわせた著書『音楽の明日を鳴らす-ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネス新時代-』、『ソーシャル時代に音楽を”売る”7つの戦略』を執筆。メディア出演、講演、寄稿、連載など多数。2014年4月18日に3冊目となる『始まりを告げる《世界標準》音楽マーケティング-戦略PRとソーシャルメディアでムーヴメントを生み出す新しい方法-』を上梓。また、THE NOVEMBERSなどのコミュニケーションデザイン、クリエイティブディレクターも担当している。M-ON番組審議会有識者委員。尚美学園大学非常勤講師。


●トライバルメディアハウスの音楽マーケティング書籍

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■トライバルメディアハウス会社概要
(社名) 株式会社トライバルメディアハウス  リンク
(本社所在地) 東京都中央区銀座二丁目15番2号 東急銀座二丁目ビル
(代表者) 代表取締役社長:池田 紀行
(資本金) 3,700 万円
(事業内容) デジタルマーケティングコンサルティング事業
        インタラクティブプロモーション事業
        WEB広告事業
        マーケティング支援ツール開発・販売事業
(主要株主)  ネットイヤーグループ株式会社及び当社役職員

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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