logo

【たった3日で受講者数1000人突破!】伊藤たける「司法試験・憲法判例百選出題ランキング講座」無料公開継続!!―BEXA

BEXA 2016年05月07日 12時19分
From PR TIMES

伊藤たける先生の講座の他にも有名講師・注目講師の無料講座をご紹介

各種資格試験対策プラットフォーム「BEXA」を運営している株式会社BEXA(代表取締役:小寺悠介、以下「BEXA」)が5月3日に配信した伊藤たけるの無料講義が3日間で受講者数1000人を突破しました。また、5月8日・12日配信予定の無料講座を公開します。



[画像1: リンク ]

資格試験プラットフォームBEXAでは、YOUTUBEのように合格者であれば誰でも気軽に講師になって、動画を配信することができます(リンク)。

この度、伊藤たける先生の「憲法判例百選出題ランキング講座」の受講者数が3日間で1,000人を突破しました。
皆様のご愛顧に感謝し、本講座の無料公開を継続し、さらに追加の無料講座のご紹介を致します。

詳細はコチラから
リンク



BEXAの特長


BEXAとは、資格試験のプラットフォームであり、受講生は自分にマッチする講師を自由に選ぶことができます。
講義は、携帯端末・タブレットでも視聴することができるため、いつでも、どこでも、全国で活躍する講師の講義にアクセスし、ライフスタイルに合わせた学習をすることが可能です。
また、デジタルテキストの印刷を希望する受講生のために、一部講義では、テキストの印刷配送サービスも実施しています。

さらに、資格試験データベース「BEXA-DB」(リンク)もリリースし、今後は出題傾向や正答率をオンラインで集計したデータを公開予定です。



「憲法判例百選出題ランキング講座」の特長


[画像2: リンク ]

憲法記念日である5月3日にちなんで、BEXAでは「判例百選出題ランキング講義(憲法)」を無料公開しました。この講義では、「BEXA-DB」に蓄積された膨大な出題データを分析し、その結果に基づいて作成されています。

「BEXA-DB」の分析によると、予備試験・司法試験の憲法において出題される判例知識の9割が、『判例百選』(有斐閣)に掲載されているものであることが判明しました。そこで、出題頻度の高い判例をランキング化して公開するとともに、判例ごとに出題された知識を整理した講義レジュメを作りました。

講義を担当するのは、受験新報に「憲法 論文の流儀」を連載中の関西大学法科大学院・非常勤講師の伊藤たける弁護士です。



特長1 たったの4時間で効率的に学習可能


出題ランキング講義は、出題頻度の高い知識を優先的に取り扱っているため、出題パターンを予測できるため、短期間での点数アップが期待できます。

また、判例問題のほぼすべてを網羅しており、勉強がすすんでいる受講生であっても、知識の漏れがないかをすぐに確認することができます。

司法試験直前期であることを踏まえて、1日で受講可能な4時間におさえております。

【サンプルレジュメ】
[画像3: リンク ]




特長2 音声ダウンロード機能も搭載


本講座では、従来のストリーミング再生だけではなく、特別に音声ダウンロード機能も搭載しております。
ストリーミング再生は、インターネット回線がなければ受講できませんが、音声ダウンロードを使用すれば、移動中でも食事中でも電波を気にせず自由に受講が可能です。

こちらから無料でご受講頂けます。
リンク



他にも司法試験中日に聞ける講座を期間限定で無料配信!


BEXAでは他にも試験中日に役に立つ、有名講師、注目講師による無料講座の配信を予定しております。

1.内藤慎太郎「90分で刑訴捜査早回し講義」(5月12日配信予定)

      「短時間で刑法構成要件確認講義」

2.田澤康二「刑法重要論点早回し講義」(5月8日配信予定)

3.森田雄二「超直前短答ポイント講義」(5月8日配信予定)

期間限定の受験生応援企画!ご受講頂けます。
リンク



BEXA講師紹介


[画像4: リンク ]

伊藤たける
関西大学法科大学院 非常勤講師
弁護士(滋賀弁護士会)
慶大院修了・法務博士(専門職)
1986年10月2日生まれ(29歳)

司法試験合格後からインターネットを中心に法学教育を行っている。
初めて受任した事件で無罪判決を獲得した気鋭の若手弁護士。

現在は、弁護士業務の他、「ロースクール・ポラリス」や「BEXA」という教育機関で講師をする傍ら、弁護士ドットコムや東洋経済オンラインなどのメディアにインタビューが掲載されるなど、活動の場を広げている。

[画像5: リンク ]

内藤慎太郎

司法試験合格前から、ロースクールやブログ上で受験指導を行っており、基礎を重視し、誰にでも真似できる合格答案の書き方を伝授することにこだわり、試験に直結するシンプルで実践的な指導をモットーとする。

自身も受験生時代に有名司法試験講師の工藤北斗氏をして「100回受けたら100回受かる」と言わしめ、現在も日々「外さない答案」の書き方、問題文の読み方等の探求を行っている。

[画像6: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。