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【3D活用支援セミナー開催】トヨタ自動車様、リコーインダストリー様、JMUシステムズ様ご登壇!

ラティス・テクノロジー株式会社(以下、ラティス)は、2016年5月20日(金) 『 XVL 3次元ものづくり支援セミナー2016 』を東京で開催致します。

今回は自動車、電機精密、造船という日本の製造業を支える有数の企業から3D活用事例をご講演いただきます。



現在、3D CAD導入が一巡した先進各社の関心は、設計部門のPLM情報をいかにグローバル分業に活用していくかに移っています。さらに先駆的企業では次の飛躍を見据え、”CAD+1”(=機械系CADデータに加えエレキ情報・メカ機構、現地・現物情報を”+1”するという事)のコンセプトを導入し、新たな挑戦が始まっています。

[画像: リンク ]



今回開催する『XVL 3次元ものづくり支援セミナー2016』では、「XVLのシナジーで全体最適を実現~ “CAD+1”による新XVLソリューションの体系~」をテーマに、先駆的な取り組み・挑戦をされている先進各社様に、3D設計情報の活用事例をご講演いただくとともに、最新のXVLソリューション戦略をご紹介します。

◆XVL 3次元ものづくり支援セミナー2016 東京会場◆

テーマ:XVLのシナジーで全体最適を実現~ “CAD+1”による新XVLソリューションの体系~
日 程:2016年5月20日(金)10:30-17:20(10:00~受付開始)
会 場:コクヨホール(東京、品川)
費 用:無料(事前申込制)
お申込・詳細:リンク


【講演1】 リコーインダストリー株式会社
ハードウェア完成を待たず制御ソフトウェアの検証を進めることで、設計品質の向上、立上げリードタイムの短縮に成功、それをいかに成し遂げたかをご講演いただきます。

【講演2】 株式会社JMUシステムズ
"CAD+1"による製造支援システムとして開発・運用中の新作業支援システムの概要と、その実際の適用成果及び将来を見据えた新らたな課題をご講演いただきます。

【講演3】トヨタ自動車株式会社
多様なデジタルエンジニアリングへの取り組みの中、今回は特にサービス技術領域(アフターサービス)を中心とした3Dデータ活用をいかに実現してきたか、また、今後何をしようとしているかをご講演いただきます。

※3D軽量化技術「XVL」とは?…ラティスが開発した、世界トップ水準の性能を持つ3D軽量化技術です。3次元CADの大規模データを扱うソリューションの基盤として、国内外の数多くの製造業で採用されています。

《お問い合わせ先》
ラティス・テクノロジー株式会社 セミナー運営事務局
TEL:03-3830-0333(代表) E-mail:casual3d@lattice.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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