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Gear VRで、かつてない映像体験を楽しむユーザーが急増中!

サムスン電子ジャパン株式会社 2016年04月21日 17時57分
From PR TIMES

~スポーツ、教育、複合カフェ、観光などの分野で広がるGear VR活用~

コードレスで高画質なGear VRが様々な分野で活躍



モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyのスマートフォンと組み合わせることで、VR(バーチャルリアリティ)を楽しめるゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」は、簡単に、高画質な360度コンテンツを通じた没入感や臨場感を体験できることから、これまでに様々な分野での活用が急速に広がっています。

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■Gear VRが選ばれている理由
•コードレス/高いポータビリティ性
顔や体を自由に動かしてリアルな映像を楽しめるのが360度コンテンツの醍醐味ですが、必要なのはGear VR本体とGalaxyのスマートフォンだけ。軽量かつコードレスなため、購入・導入のハードルが非常に低く、様々な分野で活用の用途が広がっています。

•高画質/滑らかな映像
Galaxyのスマートフォンの中でも最上位機種であるFlagshipモデルが対応しているため、高精細なディスプレイ、追随性の高い高感度センサーで観る360度コンテンツによる没入感・臨場感は抜群。まるで自分がコンテンツの世界に入り込んでしまうかのような驚きや感動が体験できます。

•多様で多岐に亘る360度コンテンツ
Gear VRを共同開発したOculusの360度コンテンツプラットフォーム「Oculus Store」を通じて、簡単に200以上(※2016年3月時点)もの360度コンテンツをダウンロードし、楽しむことができます。


■Gear VRを体験するなら、ココ!(活用事例ご紹介)
新しい野球の観戦スタイル 「360ベイスターズ」
横浜DeNAベイスターズのファンサービスの一環として、普段は入ることができないマウンドやバッターボックスから360度で撮影した動画を体験できるスペースを球場に設置し、ホームゲーム全71試合にて実施しています。「Galaxy Gear VR スカイバーカウンター」には1BOXに1台Gear VRが提供され、「360ベイスターズ」のコンテンツを体験できます。スタジアム内特設ブースにもGear VRを設置し、誰でも臨場感あるVR体験ができます。公式グッズショップではベイスターズロゴ入りGear VRを購入可能で、自宅でもこの興奮を味わいたい方は必見です。

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伊豆旅行も360度映像で下見!「うま伊豆ら、おもろ伊豆ら」
4月21日(木)から4月24日(日)の4日間、東急東横線横浜駅 地下南北連絡通路で開催される「うま伊豆ら、おもろ伊豆ら」。伊豆の特産品を販売する物産展のほか、22日(金)からの3日間は、11:00~19:30まで、伊豆観光名所を360度映像で体験できるブースを設置。年間約100万人が訪れる河津桜や、伊豆半島ジオパークならではの絶景スポットを、Gear VRを使い無料で楽しめます。ゴールデンウィークの旅行先をこれから決めるという方も、Gear VRで下見をしておけば、ハズレなしの旅行プランを立てられるのでは。
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国内初※全国ネットカフェでのバーチャルリアリティ映画館「VR THEATER」
店舗常設型VR視聴サービス「VR THEATER」が4月7日よりスタート。全国の複合カフェにGear VRが配備され、どなたでも近隣の店舗でバーチャルリアリティ体験をすることができるようになりました。現在は「進撃の巨人展」でのみ体験可能だった話題作「進撃の巨人展360°体感シアター “哮”」を期間限定にて公開中。他にも、大人気アイドル・ももいろクローバーZのライブコンテンツ『桃神祭』など注目コンテンツを選んで視聴できるなど、Gear VRでの楽しみ方がより自由に、より身近になってきています。
※2016年3月時点、株式会社eje、サムスン電子ジャパン株式会社調べ。
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BMW Motorradディーラーでバーチャル試乗体験!
バイク選びのシーンでも、VRが活躍中。全国7箇所のディーラーで、BMW MotorradのバイクにまたがりGear VRを装着すると、新型バイクで各地を走っているかのような体験ができるサービス「EYE RIDE」が実施中。専用の振動装置を使いマシンの振動も再現され、砂塵のオフロードをパワフルに乗りこなしたり、サーキットを走ったり、東京の夜景の中をツーリングしたりとレーサーの視点でエキサイティングなライディングを体験できます。
<都内で体験できる店舗>
モトラッド東京ベイ(江東区佐賀1-4-9)/モトラッドセントラル 目黒店(目黒区鷹番1-1-4池田ビル)

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■「Gear VR」が使用された話題のイベント
UnderworldのライブをVRでライブストリーミング(2016年3月12日)
世界的アーティスト・Underworldのシークレットライブが渋谷パルコで開催され、その模様を2次会場へ中継し、Gear VRを使った360度ライブストリーミングを行いました。音楽に合わせて振動するVR専用椅子・TELEPODを使って、まるで目の前でライブを見ているような感覚を演出。「ステージの上でアーティスト本人と共演しているような感覚を体験できた!」などSNS上でも話題となりました。
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世界初・VRを使ったネット入学式(2016年4月6日)
ネット上で講義や試験などを行う学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」の入学式で、沖縄伊計本校と東京会場のニコファーレを繋ぎ、Gear VR を使って360度生中継を行いました。東京・ニコファーレに参列した新入生73名が同時にGear VRを装着し、沖縄本校での校長の祝辞や校旗掲揚などをGear VRならではの臨場感ある映像で体験。その様子は多くのメディアで紹介され話題となりました。
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■Gear VRについて
昨年12月に発売されたコンシューマー向けゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」。360度拡がるバーチャルリアリティ(VR)の世界を、スマートフォン「Galaxy S6 | S6 edge」を装着するだけで、高精彩で快適に楽しむことが可能です。今までの概念を超えたゲームコンテンツや、映画、スポーツ、アーティストのライブなどの映像を、“まるでその場にいる”かのような感覚で鑑賞できる、今話題の製品です。

【カラー】フロストホワイト
【サイズ】高さ 約92.6mm×幅 約201.9mm×厚さ 約116.4mm
【重量】約318g
【センサー】 加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー
【視野角】96°
【対応デバイス】Galaxy S6/S6 edge
【価格】オープン価格
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●「Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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