logo

Outlook専用の修復ソフト「修復 for Outlook PST」

4月21日(木)より新発売

リンク



 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区虎ノ門3-8-21 虎ノ門33森ビル6F 代表取締役社長:松田 憲幸)は、4月21日(火)より、Outlook専用の修復ソフト「修復 for Outlook PST」ダウンロード版 11,880円(税別)を弊社サイトで新発売します。
 本製品は、壊れたPSTファイルを簡単に修復できる製品で、インドのStellar Data Recovery Inc.社の「Stellar Phoenix Outlook PST Repair」を日本語化したものです。
 同社は世界190ヶ国以上で200万人以上のユーザー※を持ち、データ復元ソフトウェアの分野で世界有数の企業です。※2015年5月時点 Stellar社調べ
[画像1: リンク ]

【「修復 for Outlook PST」の特長】
■メールが開けないときは、このソフト
 PSTファイルが壊れると、メールボックスが開けなくなります。「修復 for Outlook PST」を使えば、壊れたPSTファイルを修復できます。メールだけではなく、添付ファイル、連絡先、予定表アイテム、履歴、メモも修復できます。
 Microsoft(R) Outlook(R) 2016, 2013, 2010, 2007に対応

■操作はたったの2ステップ
1. PSTファイルを選択し、スキャンボタンを押す

[画像2: リンク ]

2. 目的のメールを選択し、保存する

[画像3: リンク ]

■PSTファイルの保存場所がわからなくても大丈夫
 PSTファイルが見つからないときは、ドライブ内を検索することができます。PSTファイルがどこにあるか分からなくても安心です。

[画像4: リンク ]


■大容量でも暗号化されていても修復できる
 2GB以上の大容量のPSTファイルも修復できます。暗号化されたPSTファイルにも対応しています。

■誤って削除したメールの復元もできる
 修復だけではなく、誤って消してしまったメールの復元もできます。
 メールは、宛先、送信元、件名、日付で検索できます。
 用途に応じて、MSG, EML, RTF, HTMLといった形式に保存できます。
[画像5: リンク ]

■開発会社 Stellar社について
 Stellar Data Recovery Inc.社はインドに本社を置く会社(Stellar Information Technology Pvt. Ltd.)で、写真、ビデオ、その他のマルチメディアファイルなどのデータを復元するソフトウェア製品の分野では世界有数の企業で、世界190ヶ国以上、200万人以上のユーザー※に使用されています。また、同社はBtoB分野で優れた製品やサービなどを表彰する「「2015 CIO CHOICE AWARD」も受賞しています。※2015年5月時点 Stellar社調べ
[画像6: リンク ]


【製品概要】
■製品名:「修復 for Outlook PST」 (Stellar Phoenix Outlook PST Repair)
■価格:11,880円(税別)
■発売日:2016年4月21日(木)
■製品内容:修復ソフト
■開発:Stellar Data Recovery Inc.
■販売:ソースネクスト株式会社
■製品情報:リンク

【動作環境】
■対応OS:Windows(R) 10、Windows(R) 8/8.1、Windows(R) 7、Windows Vista(R) ( それぞれ 32 / 64 ビット )
■インストール容量:約40 MB
■制限事項:アクティベーション時にインターネット接続が必要。
      本製品を使用するには、Microsoft Outlook がインストールされている必要があります。
      本製品はすべてのPSTファイルを修復できることを保証するものではありません。
      本製品はすべてのメールおよびその他のファイルを復元できることを保証するものではありません。
      本製品を利用できるパソコンは1台のみです。キーを使用された後は、アンインストールしても他       のパソコンでご利用できません。

【コピーライト表記について】
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
Copyright (C) Stellar Information Technology Private Limited. All rights reserved.

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。