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商品が生きているようにしゃべるロボットディスプレイ「ものとーく」 SKY CIRCUS サンシャイン60 展望台に採用

シードルインタラクションデザイン株式会社 2016年04月21日 09時39分
From PR TIMES

シードルインタラクションデザイン株式会社( 本社:東京都渋谷区 代表取締役 渡邊恵太) は、商品が
生きているようにしゃべって見せられるロボット型ディスプレイ「ものとーく」を開発し、4月21日
より開業する「体感する展望台」SKY CIRCUS サンシャイン 60 展望台に採用されました。



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2020 年東京オリンピックを見据え、IoT やロボット技術を用いた観光や集客技術が注目されております。
ものとーくは、生活や店舗に溶け込むディスプレイデザインと、人間らしさを表現可能にするロボット技術により、商品をディスプレイに載せるだけで、まるで商品がしゃべっているかのように動き、商品を商品自体でPR します。液晶ディスプレイと違い商品自体を利用するため、広告CM 感を消しつつも人の目を引きやすく、説得力の高いプロモーションや店舗演出を実現できます。


シードルインタラクションデザイン株式会社について
シードルインタラクションデザインはJST ERATO 事業をきっかけとした明治大学、慶應義塾大学、東京大学の、教員/研究員/学生による大学発ベンチャーです。現在は文科省COI プロジェクトの社会実装を手がけながら、インターネット前提時代の人々の生活や社会に溶け込むプロダクト、ロボティクス、インタフェースデザイン、インタラクションデザイン技術の開発をしております。
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本件に関するお問い合わせ
シードルインタラクションデザイン株式会社(リンク
担当者: 鈴木
e-mail: info@cidre.tokyo
ものとーく紹介ページ:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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