logo

チームラボ、「Water Screen Digital Show by Shochiku x teamLab」にて、映像の演出とスマホを使い、みんなが参加できるコンテンツを担当。4/29~5/7

チームラボ、ベラージオ(アメリカ・ラスベガス)にて、松竹株式会社が開催する「Japan Kabuki Festival in Las Vegas 2016 Panasonic presents "Water Screen Digital Show by Shochiku x teamLab"」で、映像の演出とスマホを使ってみんなが参加できるコンテンツを担当。期間は、2016年4月29日(金)~5月7日(土)まで。



[画像1: リンク ]

チームラボは、ベラージオ(アメリカ・ラスベガス)にて、松竹株式会社が歌舞伎をテーマとした新しいエンターテインメントを開発する取組みの一環として開催する「Japan Kabuki Festival in Las Vegas 2016 Panasonic presents "Water Screen Digital Show by Shochiku x teamLab"」で、映像の演出を担当。ベラージオの噴水を吹きあげてつくり出すウォータースクリーンに、ホログラム映像を出現させ、ダイナミックな歴史物語をご覧いただける作品「The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle」と、スマホを使ってみんなが参加できるコンテンツ「teamLab Interactive Fishing party: Spin your "GURU GURU Fishing Reel"」を担当します。期間は、2016年4月29日(金)~5月7日(土)まで。


詳細: リンク
キャンペーンサイト: リンク


■作品
■The Tale of the Heike waterscreen scrolls: Genpei Yashima battle
teamLab, 2016,Calligraphy: Sisyu, Sound: Hideaki Takahashi, Biwa, Narration:Yoshiko Sakata

ウォータースクリーンならではの、美しくダイナミックな歴史物語。


■teamLab Interactive Fishing party: Spin your "GURU GURU Fishing Reel"
teamLab, 2016


スマホを釣り竿のリールのように、グルグルまわして、みんなで力を合わせて、魚を釣り上げる参加型の釣りゲーム。もちろん見ているだけでも楽しい。


■Water Spatial Calligraphy: Line and Koi - Fountains of Bellagio
teamLab, 2016, Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
[画像2: リンク ]

空書とは、チームラボがここ10年ほど取り組んでいる、空間に書く書。書の墨跡が持つ、深さや速さ、力の強さのようなものを、新たな解釈で空間に立体的 に再構築した。

【開催概要】
Japan Kabuki Festival in Las Vegas 2016
Panasonic presents "Water Screen Digital Show by Shochiku x teamLab"
日時: 2016年4月29日(金)~5月7日(土)
会場: アメリカ・ラスベガス ベラージオの噴水(3650 LAS VEGAS BLVD. LAS VEGAS, NV 89109)
時間: 20:00~、21:00~、22:00~、23:00~ ※計4回、各20分料金: 無料
※特設舞台での歌舞伎公演はございません
主催・製作: 松竹株式会社
協力: MGM Resorts International
URL: リンク


■チームラボとは
プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、絵師、数学者、建築家、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、編集者など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

チームラボ作品紹介: リンク
チームラボInstagram: リンク
チームラボFacebook: リンク

[Now Exhibiting]
"FUTURE WORLD - WHERE ART MEETS SCIENCE"、ArtScience Museum、シンガポール、2016/3/12~常設展示
"teamlab: Between Art and Physical Space"、Borusan Contemporary、イスタンブール、トルコ、2016/3/5 ~ 8/21
"teamLab: Living Digital Space and Future Parks"、 PACE Menlo Park、カルフォルニア、アメリカ、2016/2/6~7/1
“teamLab: Ultra Subjective Space", Martin Browne Contemporary、シドニー、オーストラリア、2016/3/17 ~ 4/17
“チームラボアイランド 踊る!美術館と、学ぶ!未来の遊園地", ひらかたパーク、大阪、日本、2016/3/12 ~ 6/6

[Selected Exhibitions]
2015"iLight Marina Bay"、ArtScience Museum、シンガポール、2016“teamLab Crystal Tree"、Hong Kong K11、九龍、香港、2015~2016“えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015"、新江ノ島水族館、神奈川、日本、2015“キャナルみらいクリスマス2015"、キャナルシティー博多、福岡、日本、2015“ミラノ万博2015日本館"、ミラノ、イタリア、2015“teamLab: Flutter of Butterflies beyond Borders"、Saatchi Gallery、ロンドン、イギリス、2015“MAISON&OBJET PARIS"、Paris Nord Villepinte Exhibition Centre、パリ、フランス、2015“御船山楽園 納涼竹あかり"、御船山楽園 / 武雄市図書館、佐賀、日本、2015“Japan KABUKI Festival in Las Vegas 2015-2016"、ベラージオホテル噴水、ラスベガス、アメリカ、2015
“Prudential Eye Awards 2015 Exhibition"、 ArtScience Museum、シンガポール、2015
“Universe of Water Particles on the Grand Palais"、グラン・パレ、パリ、フランス、2015
“Moving Light, Roving Sight"、IKKAN ART GALLERY、シンガーポール、2015
“MAISON&OBJET PARIS 20th Anniversary"、Paris Nord Villepinte Exhibition Centre、パリ、フランス、2015
NHK 大河ドラマ“花燃ゆ" のオープニング、2015
2014
“チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地"、 日本科学未来館、台場、東京 、2014~2015
“Garden of Unearthly Delights: Works by Ikeda, Tenmyouya & teamLab"、 Japan Society、ニューヨーク、アメリカ、2014~2015
“国東半島芸術祭"、 国東半島、大分、2014
“We Love Video This Summer"、 Pace Gallery、北京、2014
“ミッション【宇宙×芸術】- コスモロジーを超えて"、 東京都現代美術館, 東京, 日本、2014
“チームラボと香川 夏のデジタルアート祭り"、 香川、2014
“teamLab: Ultra Subjective Space"、 Pace Gallery、ニューヨーク、アメリカ、2014
“Art Basel - Hong Kong"、 香港コンベンション&エキシビション・センター、香港、中国、2014
“チームラボと佐賀 巡る!巡り巡って巡る展"、 佐賀県立美術館 / 佐賀県立宇宙科学館 / 佐賀県立九州陶磁文化館 / 佐賀県立名護屋城博物館、佐賀、2014

2013
“シンガポールビエンナーレ2013"、 シンガポールアートミュージアム、シンガポール、2013~2014

2012
チームラボ“We are the Future"展 国立台湾美術館、台湾、2012

2011
“生きる"展 カイカイキキギャラリー台北、台湾、2011

[Permanent Display]
2015
チームラボギャラリー真玉海岸、大分 (花と人、コントロールできないけれども、共に生きる – Kunisaki Peninsula)
リンク
2014
中國信託金融園區 CTBC Financial Park、台北、台湾 (Circulum Formosa)
リンク
東京スカイツリー 東京 (東京スカイツリーの壁画(隅田川デジタル絵巻))
リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。