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Rails5 期待の Action Cable でリアルタイム通知を実装しよう

野呂浩良氏の「アラサー経験ゼロの非エンジニアからWebエンジニアになる!」のvol.13 ‐最終回「 Rails5 期待の Action Cable でリアルタイム通知を実装しよう」がヒューマンリソシアで公開されました。

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今回は、いよいよ連載の最終回です。
最終回は、期待の Rails5 の注目機能を取り上げて締めくくりたいと思います。
Rails 初学者の方が、Rails5 にはじめて触れてみるキッカケになりますと幸いです。

Rails5 と聞いて、最新版を使いこなせるのか不安になった方もいると思います。
しかし、私は、初学者の方こそいきなり Rails5 を利用してその便利さを体感いただきたいと思っています。

その理由は、Rails5 で標準機能に取り込まれる「Action Cable」にあります。

Action Cable とは、Rails4 ではオプションとして存在していた WebSocket に対応した機能です。WebSocket とは、Web ページを構成するための言語 HTML の最新バージョンの 5 で新たに追加された通信規格のことです。

この規格を使用する機能を含んだ Rails5 を活用することで、次に挙げる機能をカンタンに実装することができるようになります。

(この続きは以下をご覧ください)
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