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FintechベンチャーのFinatext、成長する金融データベース『Finowledge』をリリース!

株式会社Finatext 2016年04月07日 11時00分
From PR TIMES

多言語展開も視野に

2014年設立Fintechベンチャーの株式会社Finatext(本社:東京都千代田区、代表取締役:林良太、以下「Finatext」)は、株やFX、投資信託など金融に関わる用語を広くまとめたウェブサービス『Finowledge』(フィナレッジ)をリリースいたしました。(リンク



 Finatextは、日本一株予想数の集まる株コミュニティアプリ『あすかぶ!』を始めとして、株、FX、投資信託の分野でそれぞれスマートフォン向けのコミュニティアプリを運営しております。各アプリのコメント数は36万にも上り、投資の初心者から経験者まで25万以上の人が利用しています。また、2016年4月にはトムソン・ロイター・マーケッツ株式会社と提携し、膨大なデータを元にAIを応用してデータ解析を進めてまいります。

 この度、Finatextのもつデータ分析技術を使い、これらのアプリで蓄積されたコメントを分析し、初心者が理解しにくい用語や、投資経験者が使いたくなるような通な用語をまとめることで、より投資に親しみをもてるようにしております。

 現在Finowledgeに登録されているワードは1,000以上にもなり、今後ユーザーのコメントが増えるごとに新たに用語を登録してまいります。また、保険や不動産など他の分野も幅広く取り入れ、さらには英語や中国語にも展開するなど「成長する金融データベース」として、金融の専門用語を知りたい誰もが訪れるメディアにしてまいります。
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◆株式会社Finatextについて
2014年設立の東京大学発Fintechベンチャー企業。金融に関する豊富な知識・経験を基盤に、それを誰にでも分かりやすいUI/UXに落としこみ、非常に短い期間で開発を行う技術力を持ちあわせております。モバイル金融サービスの開発・企画・運営に強みを持っており、日本一株予想の集まるアプリ『あすかぶ!』やFXアプリ『かるFX』、投信選びをサポートするアプリ『Fundect』、そして独自の投資信託のデータベースである『AssetArrow』を開発・運営しております。また、2015年度に行われたマレーシア最大の銀行Maybank主催のFintechコンテストにおいて日本企業で唯一選抜され優勝するなど、グローバル展開も注力しております。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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