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マニュライフ生命、業界初*のショートメッセージ(SMS)を利用した即日入金サービスを開始

マニュライフ生命保険株式会社 2016年04月07日 10時00分
From PR TIMES

契約者が保険料などを臨時入金するニーズに対応

マニュライフ生命保険株式会社は、2016年4月1日より、契約者のお客さまへの利便性向上の一環として、Pay-easyとスマートフォンのショートメッセージを組み合わせた、即日入金サービス「らくらくペイ」の導入を開始いたしました。



マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼CEO:ギャビン・ロビンソン、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、2016年4月1日より、契約者のお客さまへの利便性向上の一環として、Pay-easy(ペイジー)とスマートフォンのショートメッセージを組み合わせた、即日入金サービス「らくらくペイ」の導入を開始いたしました。

今回新たに開始するサービス「らくらくペイ」は、お客さまからの臨時的な保険料の入金や、契約者貸付制度利用後の返済に役立つサービスです。これまでの振込票による入金方法では振込票の郵送に時間がかかりますが、新サービスでは、コールセンターからスマートフォンのショートメッセージによりお客さま情報と振込口座情報を連絡後、すぐにコンビニエンスストア、各種金融機関およびインターネットバンキングで入金が可能となります。業界初となるスマートフォンのショートメッセージ機能を利用した入金サービスは、お客さまが手元で迅速に確認でき、電話による口頭での伝達よりも口座情報が正確に伝えられるという利点があります。

当サービスの導入により、特に保険契約の失効が間近である場合など急ぎの臨時入金が必要となるケースなどにおいて、入金に関するお客さまへの利便性が拡大されます。

マニュライフ生命では、今後もお客さまの求める情報・サービスをご提供できるよう、努めてまいります。

*当社調べ (2016年4月時点)

マニュライフ生命 即日入金サービス「らくらくペイ」の仕組み

[画像1: リンク ]


マニュライフ生命 「らくらくペイ」のショートメッセージと表示画面の例
[画像2: リンク ]


マニュライフについて

マニュライフ生命は、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション(マニュライフ)のグループ企業です。

マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、世界有数の大手金融サービスグループです。米国においてはジョン・ハンコックの ブランドで、その他の地域ではマニュライフとして事業を行い、お客さまの資金や金融面における重大な決断をサポートする先進的な ソリューションをご提供しています。マニュライフは、個人・団体・機関投資家のお客さま向けに、ファイナンシャル・アドバイスや保険、 資産運用・形成のための商品やサービスをご提供しています。2015年末時点で、マニュライフは世界中でおよそ34,000人の職員と63,000人のエージェントおよび数千の販売パートナーを擁し、2千万人のお客さまに商品やサービスをご提供しています。マニュライフの管理運用資産は、2015年12月31日現在およそ9,350億カナダドル(6,760億米ドル)です。また、過去1年の間にお客さまにお支払いした保険金、給付金および利息は246億カナダドル超となりました。

マニュライフは主にカナダ、米国、アジアで100年以上にわたって事業を展開しています。カナダのトロントに本拠を置き、トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で取引されています。詳細はウェブサイト(www.manulife.com) をご覧ください。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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