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横浜に「遊☆戯☆王」の仮想世界が出現!?  「劇場版『遊☆戯☆王』 ARスタンプラリー in 横浜」 初開催!

横浜市 2016年04月01日 17時27分
From PR TIMES

~横浜市&童実野町 仮想交流都市企画~

 「劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の公開を記念し、GPS、AR(拡張現実)技術を活用したスマートフォンアプリによるデジタルスタンプラリーを横浜で初開催します。
 4月16日(土)~5月11日(水)まで、ランドマークタワーやコスモワールドなど横浜の観光スポットで、「遊☆戯☆王」ARキャラクターの写真を撮ることができます。全12か所のポイント中8か所を巡ると、横浜でしか入手できない「オベリスクの巨神兵(KC 仕様)」カードを、先着3万名様にプレゼントします。



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横浜市は東映株式会社と協力し、「劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』(4月23日(土)公開)」とのタイアップ企画として、GPS、AR(拡張現実)技術を活用したスマートフォンアプリによるデジタルスタンプラリーを初開催します。
漫画やアニメ、カードゲームの人気キャラクターとして、世界50か国以上にファンがいる「遊☆戯☆王」。作品の舞台「童実野町(ドミノちょう)」は、横浜みなとみらいをモデルに描かれています。そこで、この2つの都市がARを通じた仮想交流都市になり、登場キャラクターが横浜にやってくるという設定で、ファンの皆様にキャラクターとの出会いや写真撮影などの交流を楽しむ機会をご提供します。
横浜市として、AR(拡張現実)を活用したデジタルスタンプラリーは、初の取組となります。作品ファンをはじめ、多くの方々にラリーに参加してもらうことで、横浜の賑わいづくりにつなげていきます。

(C)高橋和希 スタジオ・ダイス/2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会

1 開催期間
平成28年4月16日(土)~5月11日(水)
2 イベントタイトル
劇場版『遊☆戯☆王』 ARスタンプラリー in横浜 ~横浜市&童実野町 仮想交流都市企画~
3 概要
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 観光施設に設定したスタンプポイント(9施設12か所)を巡り、アプリ画面を通じてその場所を見ると、AR(拡張現実)の「遊☆戯☆王」キャラクターに出会うことができます。キャラクターの記念撮影をすることでスタンプが押され、全12か所中8か所のスタンプを集めた方には、ラリー景品交換ポイントで、横浜でしか手に入らない「遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム」のカード「オベリスクの巨神兵(KC 仕様)」を、先着3万名様にプレゼントします。

《ARスタンプポイント(9施設12か所)》
・横浜ランドマークタワー(2か所)
・ドックヤードガーデン
・よこはまコスモワールド(2か所:★)
・帆船日本丸・横浜みなと博物館(★)
・YCC ヨコハマ創造都市センター
・横浜都市発展記念館
・横浜マリンタワー(2か所:★)
・横浜人形の家
・三溪園
※ラリー景品交換ポイントは上記★印3か所に、桜木町駅観光案内所を加えた全4か所。

《ラリー参加方法》
今回は、ソフトバンク株式会社の協力のもと、同社が提供するスマートフォンアプリ「ふらっと案内」を使用してラリーを実施します。
お手持ちのスマートフォンにアプリをダウンロード・インストールしたうえ、メイン画面のリスト内にある「劇場版『遊☆戯☆王』ARラリー in 横浜」からラリーに参加します。
アプリに掲載された案内をもとにポイントを巡り、ARキャラクターを撮影してスタンプを集めるほか、アプリ画面提示でプレゼントや割引などのサービスが受けられるポイントもあります。

〔ふらっと案内アプリ〕
(android版)リンク
(iphone版)リンク
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[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]



■遊☆戯☆王(ゆうぎおう)とは?
・週刊少年ジャンプにて、1996年~2004年にかけて連載された、高橋和希氏による漫画作品。主人公の高校生・武藤遊戯が、悪人たちを「カードバトル」で倒していくというストーリーで大ヒットし、現在も「Vジャンプ」誌上でシリーズが連載中であり、テレビ東京系にてアニメシリーズも継続放映中。
・1999年にコナミデジタルエンタテインメントから発売された「オフィシャルカードゲーム」が大流行し、世界50か国以上で累計251億枚以上が販売されている。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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